2011年9月23日金曜日

現在のzulu基準では危険性が高い 2

rankingの基準が変わっている?ようで判断が従来のように行かない事にくわえ、その頃から成績ばかりよく見えるSPが急に多く上位に出てくるようになっているようだ。

100%タイプまたはそれに近い高い勝率タイプで且つmot数も30位のとても多すぎるタイプ。

そしてranking変動の遅れた動き。これではzuluは使いものにならない。まるでこんなに成績の良いSPがいっぱいいると初心者を誘導するような基準になっているのではないか?と思えてならない。


今のzulutradeは危険性が高く判断が難しい。
自分の基準ではhightpとFCCそれに自分とはどうも相性がわるいのだけれどもjimmyとLT。この4人しか使いものにならないのではないかと思う。

この4人でさえも(これはrankingのせいではないけれど)zuluに参入しているSPはなんの基準もなくて誰でも参入できる素人がほとんどで、その4人でさえもすこしばかり上手な素人というレベルではないかと思う。

それまでとてもよかった成績がある日突然おかしくなるSPばかり(全部といっていいのではないだろうか?)  RISKが常についてくる。




他には、現在下位で失速中であるがshaperとSystemfxlive。自分の目に叶うSPは(個人的見解)
全SP約10000人の中でわずかにこの6人だと思う。


したがって現在はそのうち20位、2000人以上、mot数10以下を選んで0meter60%以下に300-400pipsにSTPいれて、もしもSTPにかかるようならばその時点でロット数を下げるかまたは停止するという判断基準。

それと曖昧であるが「なんだか最近含み損多くて苦戦しながら利食いする」と感じるとき
ロット数を下げる。

という感覚的な判断基準も採用することとして、60%以下(できるだけ50%以下)で
ほそぼそと運用することとして他の投資手法と分散していく



CSEEトラリピ5円幅



この1ヶ月あまりツキからも見放されているようで、こんな人でさえもそういうことがあるらしい。私生活でも少しツキがない。こんな時は少し静かに見過ごそう。そういう時なのかもしれない

現在のzulu基準では危険性が高い 1

rankingが以前のように稼働しなくなっていることは先日の記事で書いた。いつからか?自分の個人的な見解であるが1ヶ月前くらいの8月中旬くらいに思う。

それまで大きな含み損を出していると微妙な変動や上下動をしていたため、自分はそれでロット数の調整や停止の判断をしながらこの4月から安定した成績を出していた。

あのshaperの少し前にatlanticが7月20日頃立てたposiを8月中旬になってももったまま大きな含み損300-4500pips(1posiで)もってもrankに大きな変動が出ていなかったので「少し変」と思いつつも自分の決めた基準に従っていた。その時はその利益がとりあえず出て自動で決算された。
1ヶ月半もの間大きな含み損を持たされてのことであった。


その直後のことであった。あのshaperがユロドル買いposiもって大きな含み損を抱えつつ更に同じ方向に複数(といっても4posiなので今のようなmotを10以上立てるRISK高いSPほどではなかったものの)立てたのが、いつもなら失敗posiはすぐに反対の両建てなどを使いながら上手に乗り切っていたものが、


「戻るはず」みたいなコメント出してその後大きな1000pips以上の含み損抱えていった。



それまでのranking基準であればとっくに上下動していたものが、その時もtopから入れ替わることなく、大きな損切りをした9月の10日ころの前日に2位に下がった程度であった。

そして1000USD以上の損失を計上して初めて300位以下に急落した。

そして今回。motをあまりたくさん持たないタイプの高い勝率のSPをすこしばかり多く稼働させていた。

また安全性の高いと評価される設置しても0meterがあまり上がらないタイプのjimmyとLTも稼働させていた。

まず、高い勝率タイプ。彼らが昨日から大きな含み損を出して、ホールドさせられていた。それでもrankingは今回も下がらなかった。さすがに今回はSTPいれて停止したが、大きな損失を計上したものだけがrankを少し下げている(zulumaster1 30位→70位)同名のzuluhuluも大きな含み損ながらほとんどrankに変化なし。canadianFXも同様に大含み損でrank変化なし。


これらすべてに300-400pipsSTPを今回入れていたすべてかかって損失計上。それと、besttraderも大きな損失を出す危険性が感じられたので、コメ日本語で書き込みを入れたけれど、あまりメッセージ性を感じてもらえなかった。。。。直後に失速、、、そしてranking失速。


このようにどうやらrankingの変化がかなり遅れて表示されるようになっている。このことについてzulu側からの説明もまるでない。


本のこの1ヶ月の間のことである。確かに欧州や米の同様があることは影響しているのであるが従来ならば優秀なSPとそのrankingを注意して観察していると未然に変化を感じられていたと(個人的な見解であるが)思っている。

したがってこのようなことであればranking基準で判断することは危険であり今後のzulutradeはあつかえないのでは?と思っている。

2011年9月22日木曜日

またしてもひっとしてしまった。トラリピ5円のオージー円

4月から資金30万円で、2000通過で5円の設定で始めたトラリピ。

このところまた円高傾向のため、77円に仕掛けを作っていたものがヒットしてしまった。
この5ヶ月では、最大73円~89円の間を動いており直近ではやはり円高傾向のためか、80円前後の動きが多いようである。

77円と82円の間で2回利益の確定。今回3回目の77円買いposiを1つ。
その前にとったposiが82円と87円をもったままスワップが増えているもののこのような度重なる円高では含み損もやや大きくマイナス20000円-4500円スワップ=1.5万円の含み損となっている。

それまでの利確があるのでこれでもトータルでプラスであるが、どうなるのかはわからない。次の仕掛けは72円、68円、62円まで仕掛けを作っているが。

5円というような大きな設定であっても結構ヒットするものだ。

それにしてもこの円高傾向もうあのサブプライムから07年4年も続く。永遠に円高が続くのであろうか?

360円から120円に行ってもう戻らないのと同じように、07年の120円は伝説になってしまうのであろうか?120円台から70円台と誰が予想していたであろうか?

もう2度と120円台には戻らないのであろうか? 不安ばかりの日本経済と世界の動き

spanishtrader遂にやってしまった

コツコツドカン。 

以前書いた記事でこのspanishtraderさんは、記事書いた時点では130%であったので(それでもやや高いけれど)年に10倍のペースで収益をあげていて、下振れも少なく比較的安定しているので注目をして追っていたけれど、その後突然0meterを2-300%まで上げてしまっていた。

反面教師さんのおしえによると、このようにしたときにほぼ全員が急落を起こしている。

このspanishさんは、9月の初めの自分がsahperで失速した時もSTPを入れていたので大きくは下げていなかったけれど、その後の成績を追っていたところ、今日突然急落で資金がマイナスに下がってしまっていた。

思うには、このひと、それまでの130%のままでSPを抜く差ししていたならば今の難しい相場もそこそここなしていたのではないかと想像するのだけれど、やはり人は成功している時が一番危ない。

8月下旬の自分がそうであったように、レバを上げて、その時に限ってうまく行かなくなり失速、退場となっていくことがほとんどのようである。

このひとも、130%→200%→340%→失速マイナスに下がってしまっていた


貴重な実運用による失敗の典型的な例として参考にしよう。


ただし問題なのはこの人だけにあるのではないような気がしてくる。最近はとくにSP側になにか大きな問題と言うよりもこのzuluというシステムになにか大きな欠点があるのではないかとも思えてくる。

そのため収益がよすぎたり急落したりして、まともなfollwerさんでさえも、判断を変に鈍らせてしまえ何かが背景に(zulusystemの)あるのではないかとも思えてくる。

2011年9月18日日曜日

zulu 直近の成績

8.14-8.20 166.6USD

8.21-8.27 130.9USD

8.28-9.3  140.9USD

9.4-9.10マイナス1227USD(sharper失速)

9.11-9.17 144.3USD  現在の含み損益9.6USDプラス
(sharper急落分の10%回復)


開始から現在までの成績

                        今週の結果















2011年9月15日木曜日

crsee 1説明 fxddmixiより


先日の弊社ブログにてCurrenseeの紹介をいたしましたが、 
http://www.fxddjpblog.com/2011/09/13/13140/ 参照) 
http://www.fxddjpblog.com/2011/09/13/13151/ 参照) 

今日はその根本概念であるTrade Leaders Investment Program (TLIP)について迫ってみたいと思います。 

簡単にCurrenseeの会社概要は2008年設立でアメリカマサチューセッツ州ボストンを本拠地として、中心的な運営サービスとしてTrade Leaders Investment Program (TLIP)と公称会員数は約7000人に上るThe Currensee Forex Trading Social Network(FXトレーダー向けソーシャルネットワークサイト)があります。 

そのCurrenseeのミラー/シグナルトレードのシステムはまさしくTrade Leaders Investment Program (TLIP)が中心であるといっても過言ではないでしょう。しかし、おそらく多くの方がトレード・リーダーズとは誰なのか、どこにいるのかなど疑問に思っていることでしょう。まずその気になるTrade Leaders(ミラー/シグナル配信の元)の選出は申請の段階でまず過去の成績から厳しい審査がかかります。トレード・リーダーズは、次の段階で過去の成績を数千名に上るCurrensee FX ソーシャルネットワークの会員の中から選りすぐられています。その際厳密に過去のパフォーマンスやリスク管理、対S&P500パフォーマンスを精査し、選別されています。画像がそのトップトレーダーのページとなります。

mixi日記更新

http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1775117939&owner_id=13768262

2011年9月14日水曜日

alchmyでわかったこと

それは、、、zuluでは、ほとんどの人は1年以内に失速するということ。それにROI数カ月で数百%とか、それ以上上げている人も、長期(1年以上続かない)





もうひとつ長期、1年以上安定的に収益を上げている人はmeter60%程度で、ROIは何と100%程度であるということ。

これ以上の成績を1年以上長期で上げていくことは現在のzuluのシステムと、誰でもなれるdemoでもなれる基準のないSP制度では、不可能であるということ。

前回とおなじ、、、、(改善)

5月12日、あのFX468で大失敗した時のように、落ちるときは一気に下がって、戻すのはゆっくりゆっくりとなる。
投資に限らず、このことは全ての実生活にも当てはまるようであり、前回同様に今回の失速とその回復も、急落した後戻すのはゆっくりゆっくりなようだ。

さて、この失速の後の今後の対応であるが、自分自身が、反面教師となってしまったけれど、このようなときには、あせって損失を早く取り戻そうとしてレバリッジを上げてしまうと、敵?の思うつぼである

現在レバを下げて、0meterを60%にした。予定では月あたり約10%(slipは考慮していない)前後なので、5-600USD/月。予定通り回復したと仮定して、1カ月で10%程度meterが下がる。

下がるのを確認して、複利投資する。当分の間60%程度で運用していく(週末ログインタイプ)


そこで明確な基準であるが、今回のことで、少しばかり変更の余地があると判断して基本的な事は変わらないが、今回の失速の理由が優秀で、この2カ月ほど安定的で、損切りもうまくきっちりしていたこのshaperの裁量での判断ミスのようであるため、やはりどんなに優秀なSPでも突如失敗を起こすことはあるということがわかってしまった。


これは現在の優秀なSPや人気のSP.ranking上位の全てのSPにありうるということで、やはり分散しておく必要がありそうである。

この人たちでのblogも参考にして(かれらも大きなDDをしたようであるが)自分の基準を少しばかり変更した

それは、今回の失敗は、「特Aクラス(rank20位以内でfollwer3000以上。100%でないタイプ)であってもこのようなリスクは当然のように起こりうる」ということで特AクラスSPにロット数を重くしすぎていたために起きた出来事。

この特Aクラスのロット数を少し下げて、その分にBクラス(20位以内2000前後のSP)とCクラス(100位以内1000以上、安全性のある100%も入れる)も導入する。

SPの数はおおよそ10人程度(しんろさんblogナポレオン その他参照にして)

割合はその時の裁量であるが、特A>Bクラス>Cクラスとする。
現在は復帰途中のため、0meterは60%以下で複利。




10人のSPは基準を大幅に下げた時は従来通り抜き差ししていくが変動がなければ1カ月は動かさないようにする。
従って1カ月に1回、SPの動向や変更をおこなうこととして、その間は基準を満たしているならばロット数も含めて動かさない事。

0meterも利益が1ヶ月間あがって、50%程度まで下げてきた時点でロット数(SP数ではない点に注意)を増やして60%まで調整していく。


このようなシナリオうぃ立てた。おおよその月利益は資金にたいして10%。

またmotは過去3か月を基準に10以下(できれば6以下)のSPであれば100%や高い勝率のSPも最小単位から稼働することとする。


2011年9月11日日曜日

zulutradeはここまで

あれだけ成績も安定感もあったshaperの突然の失速と急落、それに多すぎたfollwer数でrankingの動きが鈍くなって変調を見つけにくくなっていたということで、これからのzulu投資方法の見直しに迫られている。いままでの、特Aクラスにロット数を多くすることへのリスクがd表面化してしまい、かといってあまり多すぎるSPに分散しても、彼らがいっせいに調子崩してくることもあって、含み損を多く持つことへの懸念もあり、少しばかりzuluだけへの投資について壁というか安全性の限界を感じている。

このことは、実は先月の8月に最高益をあげている頃に、自分自身はなんとなく感じているころであった。もっと上手に乗り切っている人もいるであろうが、現在の自分の性格と投資に対する考え方は、この辺まで。

すなわち、月利は資金の10%程度が最大のようである。

FXDD社の深野さんの言葉を借りると、本来、zulutradeは、素人でもだれでも参入できて、demoのトレーダーででも参加できてリスクが高い。(たとえば、mixiで知ったエコナという人のコミュでしきりに推薦してくる自分のズタボロであるfx_saiというSPや他にもmixiのコミュで知った日本の素人SP)

このように、zuluのSPでどのくらい本物のトップトレーダーが、あの何千ものSPの中にいるであろうか? おそらく数人程度ではないだろうか?この数ヶ月なんとなく感じ取っていたときに、今回のshaper急落を経験した。 そのようなことが、日本の証券会社では規制もあって、接続をできなくしているのではないこと思えてくる。

FXDDも接続を許可しながらも、やや疑心暗鬼のように感じている。

そこで、zuluのSPをもう少し自分の基準を変更しながらも、いままでzuluに一番力を入れていた資金を、分散投資、別のものにも分けていくこととした(今回のことがなかったらもっと資金をzuluに多くする予定であったけれど断念する)

引き続きzulutradeは行うけれど、これまではあまり多くのSPを稼動することは気が進まなかったが、少しばかり分散して、特A(follwer数3000以上、rank20位以内)へのロット数を、段階的に時間をかけながら、減らしていくことにする。

リアルトレード





それに これからの方向性


2011年9月10日土曜日

9月の日々の成績

8月に引きつづき、好評であったので今月も日々の成績をUPしていく。今月は沢山posi持つタイプのatlanticやFXlive、それに稼働準備中であったshottingの3者全てranking失速していってしまったので、日々の獲得pipsはあまり参考にならない。

したがって、収益のみUSDで表示していく。現在の資金は約7000USDであり、また参考(ライバル視している)favariteは資金が5000万円と大きすぎるので、ゼロ2つ切り取って、50万円ならばどの程度収益を上げたのかを円建てjpyでカッコ内に書き込んでいくこととする
1 42usd  (6630jpy)
2 31usd  (4140)
5 0     (-490
6 19usd  (6630
7 29usd  (3540)
8 29usd  (6610)
9 ついに自分もやってしまったコツコツ大ぽかって。ちょっと気持ちへこんでしまう。
   来週からやり直し。()
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2011年9月9日金曜日

さあすぐに気を取り直してshaper

http://zulutradesp.blogspot.com/2011/09/shaper_09.html

shaperの失敗の真の原因

現在のユロ買いドル売りの4posiがことごとく、裏目裏目に出て、大きな含み損をだしてしまったshaper。

ただし、ほかの多くのmot持つ高い勝率のSPより、かなり安全な投資手法であることはこの3カ月、実運用で稼働させていて感じ取っていた。

ではなぜこんなに良かったshaperは期待を見事に裏切ってくれたのであろうか?

本来なら損切りもうまく、失敗posiは難なくこなしてきていたものの、今回はユロ買いにこだわり損失の連続である。

一つはユーロ圏のファンダメンタルということになろうが、そんなことは、今までも沢山あって、逆に動いた時には、買いと売りの両建てをposi持ってきてうまくこなしてきた。

今回はそのうまい技術がまるで見られない、単調なユロ買いの方向ばかりで、買いを建てたら、ユロ圏のファンダメンタルがネガティブにコメントされて、チャート上では、もうそこを売っているのに反対に動いてしまう。

そこでまたshaper買いを立てて失敗posiしている。

ユーロ圏が悪いわけでも、shaperのチャートの読み違えでもない、奥にあるshaperの失敗の理由が見えてくる。

稼働しているEAはロボットでも、その微調整をしているのは、感情を持った人間である。また、それをえらぶのも、感情に大きく左右される私たち人間であるfollwerである

自分も8月下旬にもう少し慎重にこのshaperのロット数を微調整するべきであった。すこし気になってはいたものの、私も感情に左右される単純な凡人である人間である。

今回の失敗は、shaperのfollwer数にあるのではないかと思っている。8月中旬まで、飛ぶ鳥落とす勢いのshaperは、その成績と安定感でだれしもがSPとして選んでしまった。


じつは、私はここのこそ今回のshaperの失敗の理由が奥深くに存在するのではないかと思っている。


shaperの人気が上がりすぎてfollwerが増えてきた4000くらいで、実は「まずいな」って8月中旬ころ思っていた。

人気が上がりすぎると、動かしているSPも人間の感情が出てくるようで、なぜか失敗して失速していくSPを沢山見てきた。marcu、pipmytrade、vipo、最近ではLTタイプ


そのころ自分もshaperそろそろ人気上がりすぎで少し危ないのかも?と思っていたのに、自分も感情に左右される単純な人間である。そのころの勢いのあるshaperのロット数を下げるべきところを反対に上げてしまって現在の失敗ロット数に至っている。


本来のshaperならば、ユーロがことごとく反対に動き出した9月の初めに、売り建てと買い建ての両建てをしてうまく乗り切っていたであろうと推測する。

しかしながら当然損切りも沢山出てくるので、損失を確定するとfollwerが減ってしまう、という感情が出たのではないだろうか。それが、損切りの仕方が遅れたり、そんなはずないと、チャートみてコメント出したりして、単純な一方向にposi持ったことが大きな失敗につながったように思える。

すべたは、そこを感じ取りながら8月下旬にロット数を下げないで、上げてしまった自分の責任である。また、丁度そのころ月の最高益を、自分も上げていて、もっともっとというバブル的な感情が湧いていたことも否定しない。

猛反省である。

shaperの失敗posiはそのまま、彼のシグナルとSTP位置に任せる。大体1000USDの損切りSTPヒットしてくるであろう。ranking見ながら、ロット数を最小または、彼は停止という形で対応して、他のSPでリベンジしていこう。

zuluの難しさと危うさが露呈して、勉強させられた1週間になってしまった。猛反省である


この画像だけ見たら今月も順調にみえるのだけれど、、、急落やむなしか、、、









     












        


            里も来ていた  警告メッセージ

失敗した後の対策はこの3人

http://zulutradesp.blogspot.com/2011/09/blog-post.html

この記事の下に3人の記事追加

1 中国 7・13まではひどい上下動であった。再起不能かと思った。
2 ドイツ 7.14のviproで大きくへこんでいた。どうするんだろうと他人事ながら心配した
3 spanish レバを最近上げてから苦戦している。どうしてくるか追ってみる

彼らのような有能な投資家でも、一時的には大きくへこむ時もあるようで、大切なのはその後の回復力を参考に身につけておく必要がある。

今のshaperでへこんだら、一旦は、上の人たちのように自分も、5月以来に、大きく下げてしまうであろう。彼らを参考に早く復活する手法も身につけておかないと、これからもこのような事は何度もあると思う。(あってはいけないけれど、その時は冷静に復活できるように対応しよう)


この商材を購入してもう少し考え方の学習をするか?でも、この発行元のzulu資産運用チームというところは、あまりもうかっていないような気が、、、blogもあるけれど、更新も少ないしアクセスもあまりなさそうだし。大丈夫かな?  

現在自分も参加しているranking siteの下のほうの23位で低迷しているblog


これよりも、あのkingdomの急落後、調整を自分で考えて、siteも以前は億とかといって変にアクセスをあおっていたけれど、一新された後は億単位のあおりもなく、成績もすこぶるいいようなあのsiteがよさそう。

成功しているfollwerさん0908更新記事

http://zulutradesp.blogspot.com/2011/07/follower714.html

最悪の場合を想定して計算したくない計算すると、、、



shaperがstp、limit入れてきた。大方の予測を計算したのであろう。

現在4posiもって含み損を持っている。とくに8月31日からもつ3posiを今現在のstpにかかってしまった場合の計算をしてみてリスクを考えておこう。
stpの入っているところまでいったならば、以下のようなおおよその損失を出してしまう。

-590-530-480=-1600pips*.7mini=910usd

900-1000USDの損失は、現在約1700USDの利益が出ているので、1700-1000=700USDのところまで戻ってしまうことになる。

あまり計算したくないけれど、700USDとは、7月中旬の状態まで後戻りするわけだ。ちょっと、きついな。STPにかかりそうな様子

もしもそのままの状態で回復するまでのバックテストを計算すると、約1ヶ月かかるであろう。

そうはならないと思いたいけれど、最悪の場合を想定して、冷静に粛々と監視していくことにする。


shaperの損切りで、そうなったとき先日の記事にも書いたようにどう対処するか?今のところ考えているのは、1の援護資金投入である(1000usd程度)そして、shaperはranking下げない限り最低のロット数で稼働であるが、おそらく、STPにかかった時点でrank急落するであろう。その時は完全に停止である。

損失分は、援護してそのまま運用して、回復は1カ月の予定。実はこの方法はあのviproが大きな含み損を頻繁に抱えた時に精神的にも参ってしまうために1度使った手法。その後少しづつ回復しながら現在に至る。援護資金はいずれ回収するつもり。(なんか為替介入に似ているような手法)

5ヶ月目ににしてやってしまいそう。

コツコツと収益を上げてきて順調だった。この5ヶ月。成功したfollwerさんの反面教師さんたちと同じようなことになってしまいそうである。

zuluにかぎらず、成功しているときが一番重要、注意しておかなければいけないの何度も思ってきたことだったけれど、この2-3ヶ月とても順調だったshaperが、遂にやってしまった。

こつこつ、大ポカ。この10日ほど含み損長く抱えていたけれど、なんとか乗り切ってくると思っていた。しかし、ついに、いよいよSTPにかかりそう。


約1000USDの損切りは相当痛いが、これがzuluであろう。8月の収益は台無しになるかもしれないが、また、少しずつ回復をしていく戦略を考えていく。


現在のshaperは、5posiとっている。初めの3posiSTPにかかりそうなので、最悪で1000USD損切り
その時点で、完全にshaperの力量が出てしまい、少しばかりのロット数で動かしていた分も疑心暗鬼になってしまうので、当分の間停止して、やはり主力は、hightpとFCCで進めるしかない。

彼らのバックテストでは最大1000USD/月。回復にはまた、あの5月のころのように1ヶ月かかるであろう。

おそらく、STPを引っ掛けてから、長い時間かけて戻るのであろう。


最悪のことを想定して最善を尽くす。


2011年9月8日木曜日

zulu成功するようになって思うこと

そろそろ、5ヶ月目。allchemyのfollwerさんを見るとわかるように、zuluは「SPを選んでほったらかし」ただそれだけの簡単なことなのに、ほとんど9割くらいの人は、早い人はすぐに失敗、そうでなくとも、数カ月から1年以内に失速してしまい、本当に収益を上げている人は1割くらいのように思う。

これは、裁量や他の投資でも同じような傾向があり、自分も油断は禁物である。昨年の6月から今年1月までFXCUUKの10000通貨を利用して1500USDの失敗UK社から撤退経験を持つ。

丁度失敗経験期間と成功経験期間が同じくらいになってきたが、どこでまた失敗になるかはわからないのでこれからが特に注意していこうと思う。

失敗した他のfollwerさんの記事から学びとれることは、数カ月間うまくいっていた人が突如失速する大多数の理由は、そこまで順調だったなめに欲をかいて、レバを突然上げている人に、そんなときに限ってそれまで優秀だったSPが失敗posiを大きく、長くもってそのシグナルのためにそれまでの収益が台無しならばまだいいほうで、マイナスに大きくへこんでしまっている。

このような人は、心理的な、メンタル面に問題があるようで、dataの読み込み能力やSPの選択には問題なさそうに思える。

その人たちのメンタル面が問題なのでは決してなくて、自分も含めた凡人は、zuluに限らず成功しているときが、油断したり、有頂天になったり思いあがったりして失敗することが多い。

実生活で思い当たることが過去に多々あったので、自分で記事を書きながら、耳が痛い話である。


現在5カ月間順調である。もちろんこの先どうなるのかわからないが、まずは思いあがらない、勝って有頂天になりすぎない、へこんでも冷静に対処して、心までへこまないで、冷静に対処する。

粛々と自分の決めた基準の決まりを守って進めていくことが成功していく秘訣ではないかと思う。


成績を公開してくれているfollwerさんをblog書きながら幾人か追ってきて思うのであるが、初めから失敗する人(昨年までの自分がそうであった)に共通することがあるようで、、、

そのような人は(自分も)口座開いたらdemo期間もなくいきなり実運用している人に起きる現象のようである。



条件のそろったAECN FXという会社


ずっと探し続けている。日本円、1000通貨、zulu接続可能で信頼できるfx会社。なかなかない。

現在利用しているFXDD社はとてもよいところで、使い勝手も良いのだけれど、日本円には何度要望出しても聞いてくれない。

昨年まで使っていたFXCMUK社は日本円は可能であるが、10,000通貨でどんなに要望出しても1,000には対応してくれなかった。しかなく、10000通貨で口座を再開しようとしたら、再開不能になっていた。なんでも、fxmjapanをこの7月に子会社化してしまったために、日本に在住の人は、UK口座は開設できなくなっている。

一部では、金融庁の制限がかかっているとか、日本の円資金が国外に逃亡?空洞化を防ぐために、なにか力がかけられている、とかの憶測が飛んでいるようである。

FXDDのマネージャーさん深野さんの話では、FXDDの日本法人化を進めるにも、日本では色々な制限があってかえって使い勝手の悪い法人ができかねないらしい。

日本という国は、良きに悪しきに、色々な制約が多すぎて、私の言葉で言うと鎖国的で市場が開放されていない。そのため、日本法人を作ったり、子会社化したりするとzulu接続ができなくなったりする会社が次々と出てくる。

そういうことで、上述の3つの条件を揃った会社が見当たらなかったところ、zulu接続としてはマイナーだったこの会社AECNFX がこの条件を満たすらしいことを連絡いただいた。

以前紹介したことのある八代元彦さんからである。以下に全文メール記載する



いつもお世話になっております。
AECN FXから返信がきました。
ZuluTrade円口座ですが、表向きは0.1lot(10,000通貨単位)の口座開設となりますが、
口座開設申込み後にメールにて0.01lot(1,000通貨単位)への切り替え希望を依頼すると、
0.01lot(10,000通貨単位)の口座が開設できます。
AECN FXの口座開設は以下リンクからお申込みください。
運転免許証の画像はすでにいただいておりますので、再送していただく必要はございません。
直近の住所証明のみをこのメールの返信にてお送りください。
よろしくお願い申し上げます。
FX-account.com Limited
八代元彦


リンク先をみるとここのアフリではあるが、自分がはじめてFXDD社を何も分からないときに口座開設してもらったsiteである。そこの表を見ると円、1000通貨という。調べていただいたら、上のような回答メールもらった。

できそうではあるが、この会社は入金のクレジットカードにパスポートのコピーが必要であったり、もう少し調べないとわからないが、日本語対応の社員がどの程度いるのか分からない。たぶんFXDDのようによくないであろう。

もう少し調べてから、円口座開設するかどうか検討しようと思っている。

2011年9月7日水曜日

shaperの器

をもう少し見てみようと思った。少しばかり今回調子を落として失敗posi持ってしまった。rankingまでは、今のところ落としていないので、自分の決まりでは継続であるが、今回の下げはやや大きいので、停止状態で今の失敗をどうこなしていくのか見ていこう。

完全に停止してしまうと、このあとの失敗を処理するだけの器をこのshaperが持ち合わせているのかどうか、今後のためにも見てみたくなった。

とはいえ、ロット数を今までのようにするとさらに失敗したりした場合に状況が悪くなってしまうので、最小ロット数1microを過去6ヶ月のmot数7、あるいはこの3ヶ月のmot4程度に制限して、前者の場合は全体の0meterは70%程度。後者では63%くらいになるので、当面はmot7、70%で様子見する。

最近ではmot4で収益もよくしたぶれも少なく安定していた。このまま、4を維持したまま乗り切ってくることができるのか、それとも、rankingも下げてしまうような結果になるのか?(もちろんrankが大きく下がれば基準に従って停止するが)shaperの器が試される。


実はこの4月からzuluである程度成功するようになってからも、それまで良い収益を上げていたものが突然調子を落とすことは、何度もあった。

4月は、pipmytrade、erodallarexpert
5月は、あのインチキ100%のfx468
6月は、一番の稼ぎ頭でいまだにその収益は自分のSPの中ではトップのvipro
7月は、採用していたほとんどが下ぶれposiもって、500USD下げていた時期の市場全体が動揺していたころ。
7-8月はこれも優秀なSPのhightpの不調、、4,5,6月には何度も軽い不調を起こしたFCC
また稼動させた長い期間含み損を長く持たされたatlantic
そのたびに、停止したりロット数を調整したり動かしたりと、何度も悩まされた。

ほとんど毎月のようにこのようにきている。

思い起こすとこのzuluをやりだした、苦戦していたFXCMUK時代から、1年以上たつが、いつも不調のEAをどうすればいいのか、考えている毎日だったように思う。

結果的にはそれらのことすべてが、今の知識や成績につながっている。

hightPはこの難局をどのようにクリアしてくれるであろうか?あるいは他の失速していったSPのようになってしまうのであろうか、少しばかり彼の実力を見てみようと思う。


こんなとき参考になるのが、follwer数であると自分は考えている。

失速していったSPも一時調子が良かったときはrank上位とか、1位になったこともあるが、rankingだけではわからないSPの利益の出し方や失敗の処理の仕方でストレスを感じるようなSPはfollが伸びない。

具体的には2000あたりは相当な優秀なSPは集まってくる。しかしながら3000までにはいたらず大多数はその前後でとまってしまう(高い勝率タイプは参考外)

その先3000を超えてくるのは収益性が良くて、損切りも上手くそそそこのところで上手に切ってくるタイプは3000を超えて安定する。

そのようなことで高い勝率を除くと3000を超えているSPも時折失敗することはあるものの、大体その失敗は一過性で1-2週間様子を見ていると、元の調子に戻してくることが多いようである。(たとえばhighyp、FCC,今のところこの二人しか知らない)shaperは7000も持つので、この不調は一過性で戻してくれるのかどうか注目。

2000を超えて3000まではいかないで安定しているSPもいるけれど彼らが突然調子崩してきたときには、成績もrankも急落して、もう戻ってこないことが多い。(たとえばvipro、pipmytrade、systemFXstyle)

2000までいかない、あるいは1000までいかないなどは、大体収益が現在良くとも、失速していくriskもあるので注意が必要

市場も、SPももちろんそれを採用する側も感情を持つ生き物、人間なので今後の状況に応じてロット数や抜き差しは微調整する必要があるかもしれないけれど。

jimmyのfollwer数が3000

shaperをいったん停止

今のメンバーになってはじめて、10%強のDDのマイナス700usdとなったため、shaperをいったん停止した。まだrankに大きな変動もないので、自分の基準では、いじらないではあるののの、shaperのコメントの「ユロドルは1.4-1.45のレンジ内で動きそうだ、近いうちに1.45近辺まで戻すであろう」

といったコメントの後、昨日いったん上昇し1.43前後まで戻してきていたもののまた、大きく下げてきたため、少し休んでもらうこととした。

といっても、この3ヶ月のshaperのmot数は4であったために、設定を4にしていた。現在4posi持っているためもうこれ以上posiは立てないので、停止しているのと同じであるが、0ロット設定停止の状態にするのとしないのとでは、0meterが大きく変わって下がってくるので、これは、心理作戦である。

同じことのようであるが心理的に98%と63%では大きな違いで、冷静に見ることができるための心理手的な手法。

自分のほったらかしどの基準によると、63%は週末ログインタイプとなるため、現在のposiの、あまり日々の上げ下げに一喜一憂しないためのもの。

そうやって冷静に今後の判断をしていく。

考えられる動的な対策としては
1.資金の追加による援護
2.4posiのひとつをタイミング見て損切りする
3.他のSPの設定ロット数をさげて更なる0meterを下げる
4.もっと考えるのがストレスと思うのであればすべてを停止して、全体を休ませる
5.現在の4posiすべてを損切りする

今のところ何もしないで週末までほったらかしの予定。shaperの停止によりommeterが63%に下がったのでこのまま見守る。

9月の戦略が早速変わってしまったが、それだけいろいろSPも、市場も生き物であるので致し方ない。少し時間がかかりそうであるがshaperの現在posiがどのように動いてくるのか静かに観察する

2011年9月6日火曜日

shaper以上に気になるSP達

先週金曜は、毎月恒例の雇用統計の日であったため、その前からボラが低調気味で収益が、いまいちになっていたのはいたし方がない。
今週になってもあまり方向感がないのか?shaperが雇用統計前から持っていたposiが反対方向にすすんでしまって、やや大きめの含み損を出している。500USD位下げている。大体50-100USDの下ぶれは、日常茶飯事であるが、500となると、最近では7月の中旬に市場が動揺したとき以来。

あのmot30も持つviproを採用していたときはこの程度は頻発していたが、今のSPになってからは、2ヶ月ぶりである。それも、市場がそんなに大きなうねりを出しているのでもない平凡な状態である割には、shaperこの1-2週間少し苦戦している。

でも、それ以上に気になるのは他の、hightpやFCCが収益を上げないというよりも、エントリーがまったくないということ。それだけ方向感がつかみにくいということであろう。両者ははっきりしたときにしかあまりエントリーしないのでこんなものかもしれないが。

それにしても、バックテストによる予測では、月に1000-1200USD程度の収益が見込まれている。ということでは、週当たり250USD、日あたりでは50USDほどあげてくる予定なのであるが、今週はまるでゼロ。今日火曜日なので、単純な計算では100USD程度取れていてもよさそうなところが、shaperのマイナス500USDの含み損。

shaperはどんな状態でも果敢に攻めて収益を上げていたのが反対に動いてしまい大きな含み損。

善しに悪しきにshaperの一人舞台が続く。他の二人にもがんばってもらいたいところである。

2011年9月5日月曜日

zuluも資金管理と自分の決まりが重要

先週の雇用統計後にposiが反対方向に動いたので、、、、」とさわいでいる人をblogなどで見かけるようだけれど、対応は、zuluのSP選びに限らず裁量でも同じこと。

どのくらいの下落を許容するかしないかということは、裁量と同じように想定しておく必要がある。なにも雇用統計の結果が大きな含み損を出しているわけではなく、今自分が選んだSPの動きや設定が市場と異なった動きをしているだけである。

motを調整してSPを多く選んでいると、過去のバックテストの予想が曖昧になってくるので、dataによるへこみ具合の予想が立たない。そのため、反対方向に含み損を抱えた時にこの先どうなるのか?posi減らしたほうがいいのか?そのままで大丈夫なのか??と方向と戦略がわからなくなって不安に陥り他人に聞いてどうしようとなかばpanicになってくる。

また、そんなときに限って、変な答えや回答を寄せてきたかえっておかしくなるような、仕切りたがりの輩が出てくるので問題だ。



裁量もそうであるように、自分で考える必要がある。そうでないとこれからもzuluに限らずtradeながく続けていくなら、このような事は日常茶飯事である

今仮に先週の雇用統計のせい???で含み損が大きく不安も大きいのだあるとすれば、それは自分の設定したレバが大きすぎかまたは過去dataを検証できていないための不安である。







レバが大きすぎるのであれば、今すぐ全体のレバや0meterを極力小さくする(半減位に?)、それでも、今の含み損が不安ならば、一旦停止する



そこまですると、冷静に他人任せでない自分の判断ができるようになるであろう。

そこまでしても、今の含み損が不安に感じるのであれば、1つずつ損切りしていくといい。少しずつ損切りして、許容して、安心できるところまですすめて、結果的に全部損切りしてしまう場合は、そもそも、そのSP選びに問題があったか、なかったか自分で考えてみる。0meterに問題がなかったか?あったのか?

それとも、全体のポートフォリオ自体に問題があったのか?良く検証すると見えてくるものがある



自分はもともと、雇用統計は、(世界の景気動向や日米の経済には大きな影響のある指標ではあるが)優秀なSPと自分の決めたポートフォリオにはまったく影響しないと考えている


優秀なかれらは、もしこれで失敗のposiであれば、彼らの過去実績で損切りと利食いをしてくるので彼らのシグナルに従うだけである。

しかし、優秀な彼らといえども万全ではない。 大きな失敗や間違いを起こすことも稀にはある。



そのようなときにはzuluではrankingではっきり出てくるので、自分の選んだSPが不幸にして自分の基準から大きく下げてきた場合は、一旦そのSPのシグナルを停止して注意深く様子見する




そうしておくとおおむね1-2週間位のうちにもとのrankに戻っているか、あるいは失速して使い物にならないくらいみだれているかとなっているので、後者場合は、停止したままか削除してしまう。

ただし削除してしまうと今の含み損posiをどうするか自分で判断する必要に迫られるので、私はそんな裁量は持ち合わせてないため、停止したままそのSPが損切りまたは利食いするのを気長に待っている。

例えば、いままで、数カ月稼働していたatlanticの7月20日の失敗posiは、atlantic自身のrankingや成績がよろしくないため10日ほど前に停止して損切りになるのか利食いになるのかはそのSPにまかせてほったらかし状態である。(8・12のposiも持ったまま停止していたところ、これは最近利食いになった)


現在自分の成績は資金全体の約4%ほどの含み損を抱えている。過去dataでは、この程度の含み損は毎週と言っていいほどきているが気にしていない。それは、自分が現在選んでいるSPのrankingには変動がないためそのままホールドである。

一方見込収益は、今のままで、変にいじらなければ、1カ月15%-20%(slipを含まない)見込めるので、動揺して変にいじらないつもりである。

ただし、10日ほど前まで稼働していたatlanticはrankが急落しているので当分稼働しない予定。また、今月1ヶ月間demoで確認して状態が良ければ実運用するつもりであったshotingpもrankが急落したので、1軍に呼び寄せていたが、一旦撤退させてdemoで見守ることにする。

その外、少し気になるshaperであるが、今のところrankに変動ないためそのまま、含み損は彼のシグナルに任せることにした。今後rank下げてくるようなことがあれば、現在のposiはそのままにして、場合によってはロット数減少または停止にする予定。

2011年9月4日日曜日

宝の国のジパング


その代表に君臨することができるのか?

まだ2軍で調整中であったころの6月から当siteでは注目していたjimingのことである。

人気はあったものの最近急落していったLTタイプに良く似た勝率は悪いけれど勝ちのときの獲得pipsが大きい。LTほど勝率が悪くないためストレスを受けにくい。(そんなによくもないが高い勝率タイプよりはるかに安心である)
このタイプはややぶれがあることは戦略的にはいたし方がないものの、私のお気に入りであるhightpとFCC、shaoer(最近少し下ブレが目立つが)ほど勝率や損切りの上手さはないものの、収益性は彼らに負けていない。少し長めのホールドのため好調と不調の判断がやや難しいもののLTタイプほど悪くない。

LTタイプ(もまた調子を戻してくると考えているが、回復まで時間がかかりそう)とshaper、hightp、FCCの中間的な存在。過去の収益性は代わらないくらいに良い。

そのような理由から(自分の決めた明確な基準も満たしてきたので)9月から1microではあるが、実運用で稼動始めた。

明確な基準の特Aクラスのshaper、hightp、FCCのレベルになる基準は、rank20位以内でfollwer数が3000である。2000と3000とでは大きな違いが出るようで、そこそこ収益性も損切りの上手さも、よかったatlanticはとうとう3000をクリアできなかった。自分は、やはり彼はこつこつ利益を取ってポカって100pipsクラスの損切りを時折出してしまうことによるストレス感といまだに、勝率90%台にこだわるための、長すぎる含み損持ち(現在も7月20日の分を自分も持たされている)ためか?follwer数が伸び悩んでいた。

3000をクリアできないタイプはその後何かのきっかけでrankが大きく下げてそのまま戻りきれなくなることがある。

過去のは、FXLIVE、あのvipro、pipmytrade、Aタイプ(LTの別名さん)、marcury、EuroDollarExpert、agiriFXitaly、bigben、TRANDIA1a、、、、、と少しばかりzuluを続けている人ならば「そうそうそういうSPがいた」とわかるはずだ。


しかし3000をクリアできるタイプは息が長いようである。それが、現在も稼動中のhightp、shaper、FCCとLTタイプ(急落していっているが)。彼らも一時的に調子を落としてくることは時々あるにはある。そのような時はロット数を調整したり停止したりして様子見していると2週間前後で戻してきている。(今回のLTタイプはよくわからないけれど)

ただし高い勝率のSPに関してはあまり当てにならない。彼らは一時的にfolower集めて手数料の荒稼ぎをして失速することが多いので、3000、4000、5000と集めてくるときがある。が、しかしなにか相場が彼らのEAの都合の良いようにいかなくなると急落して、損切りが下手なために、いったん下げるともう戻ってこないことが多々ある。(最近ではwise)

したがって、今回rankingの急落したatlantic、shotting、besttraderなどはこの先どうなるかわからない(停止ししたほうがいいと思う。またrank戻ってきてから稼動させればいい)

そんなこんなで、程よい勝率(60-80%前後)、ranking20位以内folower数が3000を超える
この3条件を満たすことのできる私流に言えば特Aクラスに、現在のshaper、hightp、FCCの中に、今回注目のmade in japanのjimingが3000を超えて入ることができるかどうかも注目する。

がんばれ、日本

2011年9月3日土曜日

何が起きたか?

zuluのranking基準があまり詳しく教えてくれないらしく、はっきりしたこのranking基準がわからないままであるが、このrankingけっこうその後の成績が良く当たるので、自分はこのrankingは重視している。

それで、昨日夜11時ころ、雇用統計発表の影響が各SPの成績に影響なかったことを確認して、PC閉じた。

今朝9時ころもう一度zuluranking見ていると、???

いつものメンバーの誰かいない事に気がつき、良く調べてみると、今後気になっていた、これから少しタイミングを見て差し替えをするつもりのSPがことごとくrankingだけが急落している。

何が起きたか分からないが、成績を見るとそんなに昨日と大きな違いはないように思えるが、そのrankingの急落ぶりがとても気になって、急きょ記事にした。

あの成績の良かった、

860位にshottingpips
960位にBesttrader

1003位にあのLTタイプ
1243位にatlanticP
1524位にsystemFXlive

shottingP以外は、どれも少しばかり、このところ調子を落としていることは気にはなっていたものの、こんなにrank下げるほど悪くはない。

なにか、zulu側で急きょrankingの基準を変えてきたのではないのか?

shottingは成績もよく最近follwer数も増えて、良いコメントでにぎわっていたので、今月1カ月demoで調子をみて導入のタイミングをはかっているところであった。

逆にatlanticは稼働させていたものの8月20過ぎても、7月20日の失敗posiをホールドしたまま、他の稼ぎでなんとかしのいで、成績もまずまずながら、あのような失敗ポジ処理に失敗しているようではいずれ、rankを落とすのではないかと懸念していた9月から停止していたところであった。

とはいえ、それにしても20位以内から1234位になってしまうほど成績は急落はしていない(今までのrankingであれば)

LTタイプもそうである。この1カ月くらい成績があまり良くないがLTはこのような事はいつものことで1003位に下げるほど悪くもないように思うけれども。

BesttraderやsystemFXも同じように順位が数100とか1000とかのレベルで下げているのは、度の基準であろうか?それともこれから成績下がることを未然に予知しているのであろうか?わからないが、

逆に成績が大して変っていないのに少しばかり順位を上げてきたSP
hightP
FCC
他にも、自分はあまり注目していなかったけれど、急にrankを上げてきたSPが多くいるようである。

やや不可解な点もあろうが、このranking結構当たるので注意して見守ったほうがよいようだ。


2011年9月2日金曜日

すこしやってみようかな、CSEE

fxddmtに日本円での接続の要望をメールで出した。「了解」の返事あり。

現在円資金、1000通貨単位、のできる自動で、fxdd社さんがあつかっている、これ、始めて聞くのであるが、マネージャーの深野さんからメール紹介受けた。

最低資金50万円または5000USD必要らしいけれど、zuluだけよりも分散投資先としていいかもしれない。たしかにzuluのほとんどが、素人の成績も不安定で危険なSPがいっぱいで、審査もなくSP登録されているのは気にかかる。 20人のトップトレーダーのみしか参入できないらしいが、成績はzulurank上位の者ほど良くはない。一度に1posiしか開けないのかも。もう少し調べて、問い合わせしてから、ここも候補にしてみよう。↓

★ソーシャルネットワークFX →クリック! (http://sn.im/currensee)
CurrenseeはZULUとPAMのハイブリッドのような感じです。
ZULUは手数料をお客様からチャージしてトレードすればするほどシグナルプロバイダーとZULUの利益になりますがCSEEは手数料0で実際にお客様が儲けて始めて20%の成功報酬がトレーダーと2%の年間管理費がCSEEに行くモデルですので若干ミニヘッジファンド的なスタイルかと思います。 そしてZULUはデモ口座からほぼ審査等なく、だれでもシグナルプロバイダーになれますがCSEEは数百人というトップとレーダーの中の上位20人のみがリストにいますがその20人もパフォーマンス次第で首になったりと今後量より質のFXを求める方、逆にトレードに自身のある方はCSEEのとレーダーとして世界中の投資家のお金を運用(シンクロ)が可能になります。
3年前にVCの資金によって立ち上げられたベンチャー企業ですが流行のSNS、トレーダー同士の情報がシェアーできる新しいクールなビジネスモデルで米国で急激に人気を集めてます。(3年または4年で上場するのではないかと思いますが未公開株とかほしいですね。)
90%のFX個人客がお金を損するFXマーケットで残りの10%が集まるCOMMUNITIESになる可能性があるかと思います。  今後の金融、レバレッジ規制後に業界が縮小しながらFX市場もそろそろ株や債券の投資信託的なモデルが来年から来るのではないでしょうか?



2011年9月1日木曜日

9月からの戦略

6月下旬に、mot30、勝率80%であった、例のviproが調子を落として7月から停止。その後も回復の兆し(ranking回復)がないため削除してしまった。

viproはそのころの一番の稼ぎ頭だったけれど、やはり30ものmotをもつSPは崩れると、突然に、大きなリスクを背負わなければいけないという苦い経験から、7月からはmotは10以下のSPに限定している。

7月に変な、何も関係のない事で、aouomodeを試してみたり、色々とロット数をいじってしまいそれが裏目に出てバックテストよりかなり少ない収益になってしまった。

以上の失敗経験から8月は、自分のきめた「明確な基準」を守り、rankingの変動が大きくぶれてしまったSP以外は、色々いじらないように心掛けた。(この期間でもけっこう心理的には葛藤があった)


その結果、バックテストの予測値どおり(slipと発注ミスも差しいひいて考えて)、自分の8月初めの予想収益であった、最低600USDをクリアできた。

8月もそんなに安泰な市場でもなかったし、ボラの低いものでもなかった。また、それまで、70%ometerにしていたが、80%強にあげて運用しても、大きな下落もなく、含み損も最大で、資金にたいして5%以下で(300usd程度)だったため、いつも安心してみることができていた。やはり比較的安全で優秀なSPを集めていることができていると考える。

また、ストレステストも今回で2カ月目に入って、市場が動揺した7月も、6Dでありながら、資金を吹き飛ばすようなリスクはなかった。そして今回も5Dながら、500%0meterというレバでも安定的に推移している

以上のことから、9月はもう少しリスクを取りながら収益を狙っていこうと思う。

具体的には、SPや基準は今までどおりを守ることと、0meterを100%を超えないという程度に上げていく。90%台後半に各SPのロット数をあげて、仮に9月の運用期間中に損失が出て、100%を超えた場合や、大きくへこむようなことがあったら、ロット数を調整してすぐに、80%以下に下げる
このような決まりを自分に与えながら、1ヶ月間運用をする。
いつものように、むらむら、イライラして突然ロット数を上げたり、demoで確認のできていないSPを思いつきで導入したりしない事。すなわち少し0meterをあげたリスクテイクでの運用で少しばかりの積極的な収益も狙っていこうと思う。
各選手のロット数0901予定
shaper .7
hightp .8
FCC  .8
jimming .1

95%の0meterで月あたり1000USD収益予定 各SPに大きな変動がない限り9月も、むやみにいじらないようにすることを必ず守るように。また、上述の自分で決めた決まりも必ず守る。自分に暗示をかけるいみで、

必ず決まりは守る、必ず決まりは守る、必ず決まりは守る。。。何度もこの記事を9月は読んで守っておくこと。。。

最近shaperの下ぶれが、やや目立つようになってきたため、ロット数を少し下げて、95%0meter。もうすこし利が乗って90%未満になったら、今一番旬のshottingPを1microから導入しようか。mot「10」
制限かけて。
今日は雇用統計なので、いじらない。

2011年8月31日水曜日

8月までの結果

















4月 401pips (42USD)
5月 1882pips(180USD)
6月 2441pips(283USD)
7月 1355pips(339USD)
8月 1741pips(685USD)

複利運用と、この2ヶ月は、最大数mot10以下のSPのみのシグナルをすべて受けるようにした結果、大幅に収益があがるようになってきている。

理由のひとつには、mot30も建てるSPを採用しているときには、どうしてもしたぶれするときの下げ幅が大きかったために、レバを低めに抑える必要はありましたが、現在はバックテストも含めて(フォワードでも)下ぶれが、おおむね資金に対して5%以下(約300-500USD以下)と少なくなってきたために0meterもやや高めに設定できるようになった理由が大きいと思う。

もちろん油断は禁物ながら、自分の決めた明確な基準をきっちり守ることによって、安定的な収益が出せている。

しかしながら、半面先生たちが教えてくれたように、少し成績が上がると急激に0meterを上げて、そんなときに限って失速するようなことのないように、相場に応じたロット数の微調整も重要である

1.5Kusd通過

単なる通過点。粛々と。淡々次なる目標2KUSDに向かって自分の基準にしたがって監視とロット数の調整を続けていくだけ。9月中ごろか?

2011年8月30日火曜日

銀行に預けるよりは(オージー円利益確定)

先日、77円でヒットしていたトラリピ5円の設定手法が82円で決算されていた。ほったらかしである。

これで、4月から始めた5円の設定が3度ヒット。1500pips、2000通貨なので、1回に付き1万円の収益が3回で3万円の収益となった。資金は30万円なので、10%利益(4カ月)、2000通貨設定

今現在、先月から下落してヒットしていた82円の1posiと、5月初めころにヒットしてしまった87円1posiの計2posiホールド中。

87円のposiは当然1万円の含み損を抱えているけれど、スワップが3000円以上できているので6000円の含み損。このままでも、あと8カ月ホールド(1年間で)すると含み損は解消予定。

さて、利益確定してしまった77円のposiは、また新たにIFD設定で、仕掛けを作った。まあまあ、どちらに転んでも、このくらいであればお気楽であるし現在の銀行に預けるよりははるかに安全で安定的である。(比較的良い銀行で30万円定期に預けると1年間で利息は200円くらいであろう。おまけに定期預金であると一時的のおろすこともできないが、このくらいのレバであれば一時的に数万円位必要になった時には出金することもできる。もちろん後で入金しておく必要は、あるけれど)

4カ月の経験ではあるが、おおむね年利20%位行くのではないかと思う。このまま、1年間の経験を重ねてから、資金100万円にたいして1万通貨複利を目指そうかと思えてきた。

年20%複利では,そんなに不満?

2011年8月29日月曜日

お友達にはなりたくないタイプと注目タイプ

mixiにもやはりいますね。決して深入りしたくないタイプの人たち。

以前どこかの記事で書いたこの人(こつこつドカンをいつまでも表示してアフった挙句にう こSP1SP2)と、新たに書き込みにしつこく書いてくる変人のこの二人は要注意人物

今度のエコなという変な人はzuluのSPやるも、まさに「う こSP」folowerさんから利口者(の反対)とまでかかれながら、やたらと自分の事ばかりすすめてくる。たぶんこの人、裁量もこの程度でたいした事ないであろうが、プロフではFXで安定収益だしているだの、月200万稼ぐだのと平気で書いている。

fx-saiと気持ちの悪いネーミングで大ブレと真っ赤な下落。決して近づかないかないように。folowerさんが4人もいる?自分で4口座開いているのでは?ここの書き込みも見てみてください。

こんなことすると誰も信用しなくなるのにね。変人。

こいうのが、後を絶たないのでzulutradeは専門家からはいつまでたっても信頼されないでいる。そのためか、日本の証券会社はzuluと接続することを嫌い優良なSPまでが信頼を失ってしまう。

これらを排除するようなシステムの構築がのぞまれる。

それとosさんのいうSPも少し注意しとかないといけないようだ。



逆に注目
LOSRのシグナルを送っている人発見。この人最近成績が注目されつつある。 blog


おとしまえをつけろ

って、ちょっとタイトル表現に品格を欠いてしまったけれど、atlanticのことである。

どうも自分はやはり高すぎる勝率のSPは、合わないようである。(今後もshotting、besttraderと検討中であるが)そこそこ安定した収益を上げているものの突如変になって、ポカって損切りする。それは、まあいいのだけれど、失敗posiを現在2posi7月20と8月12日に建てたものをマイナス200pipsもなって、最悪時は400pipsにもなってそのままホールド。

そのような戦略というのであれば理解しやすいが、ほとんどはデイトレ。時折100pips以上の大きな損切りしてくる。それなのにもう1カ月以上も持ったまま400pipsも含み損抱えた時期もあり、今日現在は200pips含み損。
何か戦力がわかりずらいし、一貫していない。

ぶれが大きいしそういうのは大体0meterも高くなる傾向がある。そこで、一旦今週から0ロット設定で停止した。現在の2posiはそのままほったらかしでどのように処理してくるのか、経過観察することにした。

これでもrankは下がっていない。ほかのposiを新たに建てて利益もそこそこ上がっているためであろう。下手すると突然急落するリスクありと判断した。

そこで、atlantic停止の代わりにhightやFCCのロット数を1micro上げて確認したところ、彼ら2者を計2micro上げたのと大して変わらない事は判明。

従って、この2者にatlantic稼働していると仮定して上げてくる収益の不足分は補ってもらったほうが安全性と収益性が高いと思う。

その間に、現在の大きな含み損のposiなんとかしてくるかどうなのか?

やはり、90%(以前は93%だった)もの勝率はその成績を無理に出そうとしてこのような事が起きやすい。そのため、3000人ほどあったfollwerも2000人強に減っている。勝率にこだわると結局このように、自分も損してしまうのにね。やはり損切りが下手なのである。

「おとしまえを、つけていただきたい」

2011年8月28日日曜日

すこし早いけれど、

9月からのSPは、この1ヶ月ほど実運用して、予想はしていたものの、やはり比較的安全な100%タイプ。かれらは、かれらで、100%にこだわるあまり確実に取れるタイミングでしか、エントリーしてこないため収益性があまり、良くない。 また、これも予想していたとはいえ、中程度の下ぶれ(100pips近く)するわりには、プラスになると、これも早く勝ちトレードを意識するあまり獲得pipsが少なくて(勝ちがショボイ、、、10pips以下)セコイ。

実運用で感じたことは、久しぶりにエントリーしてきたな、と思ったらすぐ含み損であったり、チョボイ勝ちを急いで決算してみていて面白くないうえに疲れてしまう。自分の性格に合っていない。

そういうこともあって、やはり控えとしておくことにして、いったん削除した。1ヶ月間だけれど、収益の順番にcanadian→alpha→zulum1.一番良かったcanadaで100pipsの10USD(1ヶ月)である。その割にはstpに狩られるリスクはたかく、狩られると損失は大きい。

今月はじめに、それまで好調だったhightPは軽い不調に陥ったので、100%タイプをつなぎで稼動させたけれど、もう復調しているので、彼らの今回の役目は終わった。お疲れ様の代打。みんなそれなりには働いてくれた。ご苦労様のねぎらいの言葉。

9月からの控えの選手は、この二人 でも主力選手が調子を落とさない限り稼動はしないであろう。また、8月の100%タイプも控えとしては考えてはいるので必要なときがくればcanadaとalphaは控えとする。

したがって、9月の控えはshotting、BEST TRA、それにcanada、alphaの4人。この4人は9月からいつものように2軍demoで稼動させて動きを注意深く見ていくこととする。

jimmingはもう3ヶ月ほどdemoで稼動させて経過を見ていた。成績も比較的良くて、rankも上位で安定してきたので9月1日から晴れて1軍デビュー。ずっと1軍に定着できる選手に育ってほしい。

2011年8月27日土曜日

8月今日までの獲得pips 

favariteさんにならって、毎日の獲得pipsを淡々と記入していく。              成功 
8月1日102pips 13.94usd                          > favariteの成績69pips
2日(火曜日)マイナス146pips 16.25usd 例のatlanticが大ブレーキ <46.1      
3日(水曜日)132pips 50usd                               マイナス10.5pi
4日(木曜日)92pips 38.33usd                              80.2pi    
5日(金曜日)148pips 74.87usd                              75.4pi

8日(月)マイナス49pips 50usd またしてもatlanticのブレーキ、このとき6microに上げていたため大きな損失を出している。これ以来atlanticは1microとする。     <125pi
9日(火曜日)375pips 83.78usd                              104pi    
10日(水曜)204pips 44.59usd                              マイナス21pi
11日(木曜日)マイナス27pipsながら、9.06usdを獲得のため一応勝ちと判断する <79.9pi
12日(金曜日)117pips 22.58usd                              19.7pi

15日(月)135pi 13.36US                        0休み(自動でないので大変そうだ)
16日(火)32pi 49US                          <35.9pi
17日水)204pi50US                         0(自社の宣伝もせなあかんのも大変だ)
18日木曜)マイナス194piながらプラス16USのため、勝ちとする。  >マイナス16pi(16万円損失)
19日金曜)186oi 36.49usd                          31.0pi
現在13勝2敗 約1397pips 487USD のプラスの収益となっている  8月19日現在  

favariteは10勝3敗2休み(favariteは、手動なので大変そうだ。がんばれfavarite。会社のために結果出し続けなければいけないようだ)

22日(月)マイナス91pipsで、マイナス9.6USD fxStyleが大きな損切り。styleは安定感がいまいち。停止。               <35,5pips fevariteもなかなかやるな。
23日(火)145pips 66.48usd   45.2pips
25日(木)53pips 9.73usd       マイナス14.1pips(favrite久しぶりのマイナスでも浅い)
26(金) 114pips 41.47usd 64.2pips(ひときわ優秀なtop社員だろうけどなかなかやりますね)
0826現在、17勝 3敗 1663pipsで、618USDのプラス収益>14勝4敗2休み
30日(月)0pips取引なし      < 55.3pip (さすが有能な社員というよりもここのbrainであろう)
31日(火)39pips 23usd        >取引なし


8月成績

自分の分は18勝3敗1取引なし。1771pipsで、680USD  

favariteは、15勝4敗3休み 10.23万円利益(同じ程度の資金が50万円として換算する)

エグゼクティブディーリングの形を変えた広告 であろうfavariteという名のsite、嘘ではないようである収益はものすごい。が、しかし誰もがこのセミナーうけたらこの成績を出すわけがない。


1カ月自分の優秀なSPと比較してきたが、収益性はもっと向こうが良かった。勝率や獲得pipsはこちのほうが優秀であったが。


おそらく、あのsiteの管理人は、そこの会社の社員で、それも、実際に取引しているのは本物のプロのトレーダーであろうことはつかめる内容であった。メンタル面も日々書き込んであり損傷理大のすばらしい成績。 たぶんそこのトップ成績を出しているブレインなのであろう。


まず、普通の人が1回だけ受けて、成績を出すのは不可能。よほど、裁量か何かの器持った人か、メンタル面もしっかりした人は結果が出せるかもしれない。100人受講して2-3人ぐらいか?



小さく稼ぎ、大きな含み損をもって、時々ポカって損切りするタイプをすべて削除、停止して信頼性の高いshaper、hightP、FCCのロット数を上げたため、日々の小さな収益が出なくなり日によっては取引が何もない日がこれからは多くなると思う。そのほうがほったらかしで収益が高く下振れが少なくなると判断した。ほかは、jimming、LT最低ロット数から始める予定。shottingはもう1カ月demoで様子見る。高すぎる勝率と多すぎるtrade数(直近6カ月は7ではあるものの)があまりいい印象を持てない。

2011年8月26日金曜日

AAAとFXCUUKとFXDD社

zuluは、AAA社が主のsiteなので、ここを利用するのがbestなのかもしれないけれど、なにか自分はしっくりこなくて他を利用している。AAAはまず何と言っても問い合わせの回答が遅い。

先日も、alchemyについてメール問い合わせしたところ、1週間以上して返事が来た。過去にも何度か問い合わせしたことがあるけれど、いずれもそのような調子で、そのことが印象として良くない。ほかにも、ちょっと気になるマイナス要因があって、今のところ口座開いてない。少し余裕が出たら最低資金で、ひらいてもいいけれど、今のところ積極的に利用したいと思わない。

次にFXCMUK、、、
ここはもう1年ほど前にはじめてzuluを知った時に何も分からないまま、口座開設して1microの取り扱いができないことを後で知った。それで、昨年はずっと苦戦してしまった。その苦戦の経験が、かえってzuluをよく学習することにはなったのだけれど、とにかく、何度要望出しても1miniでの取扱しか応じてくれない。そのためこの3月に口座を閉鎖、、その時も理由と要望を出したのだけれど、駄目であった。

数日前にもう一度、今はzuluと接続が日本円でも対応可能ということなのであらためて、メールで問い合わせして(もちろん日本語)口座再開を日本円、1000通貨micro問うてみたが、やはりminiとの回答だったので、断念した。 日本語対応も比較的早く良いのだけれど、miniの日本円、zulu接続可能という。

そのような事があって現在FXDDmtで実運用している。ここにも数日前に、日本円、1micro(OK)、信託保全の3つの条件でzulutrade接続可能か問い合わせたら、なんとも1時間ほどで返事か来ていた。早い。しかしながら日本円はmt4で可能ながらzulu接続は不可であった。
 日本でいう、信託保全については、回答を見る限りOKのようであった。
以下に回答の全文。


お問い合わせありがとうございます。
FXDD日本マネージャーの深野です。 日本法人予定はございますがまだ未定です。国内では提供できないサービスなどもあるため便利さとお客様のニーズのバランスを検討中です。
以下回答させていただきます。
A.日本円での運用:  通常のMT4であれば円口座提供させていただいてます。 http://www.fxddjpblog.com/category/00accountyen/
B.zulutradeと接続が可能であること: ZULUはドル口座のみですが今後円でき次第ご連絡します。
C.証拠金の信託保全が可能であること: 日本の信託保全とほぼ同じ保全が弊社もございます。 http://www.fxddjpblog.com/aboutus/

リンク先を読むと、日本でいう信託保全ができていると受け取っていいのかもしれないようである。そうであれば、あとは日本円のみで、この書き方であれば可能性を示唆しているようにも受け取れる。日本円でも可能になれば、追加資金投入して現在の口座と円口座の2本立てで行こうと思った。

またこのマネージャーの深野さんは、mixiのFXDD社のコミュニティでも、丁寧に素早い回答をしてくれているようなので、ここと合わせて日本円での接続を要望していこうと思っている。


mixiで、FXDD社の情報が色々受けられる事は、海外の会社であるため何かと心強い。(メル対応などは時に海外であることを忘れてしまう)
また、回答してくれた深野さんの個人的な事(お姉さんのコメントや、昔はかわいかったなど、最近結婚されてなんと、NYに?家を建てられたこと、山梨県出身であることなど)いろいろ見ることができて、FXDD社に親近感を覚えた(それまで、欧州のマルタ島なんかにあるなにか得体のしれない証券会社という漠然とした不安感があったけれど)

このmixiで、AAAやFXCMUK検索したけれど、出てこなかった。
他facebookとかは調べていないのでわからないけれど、なにかその辺のこの3社やzulutradeに関する情報をおもちのかたは、mixiで連絡いただければ幸いです。

私はzulutraderというHNになってます。早速友人ができました。(喜)
またFXDD社さんにマイミク申請したら、友人としてあげてくれました(2喜)このbolgにはアクセス制限していますが、mixiは自由に交流できますので、マイミクも大歓迎です。お気軽に声掛けてくださいませ。

shotting pipsがおすすめらしい

spanishtraderさんによるとshottingpipsがいいらしい。

昨日FCCを完全に削除したあと、今日見てみるとshottingpipsとjimmingを導入していた。

それも、0meterを大幅に上げて、280%にまではっている。大体今まで自分が見てきた半面さんは、このように調子が良かった時にレバを突然あげて、しばらくしてみてみるとドカンまたはそれまでを、台無しにしていることが多かった。この人の今後はどうなのだろうか?

今までの反先生のようになってしまうのか?それともうまく急激に収益を上げていくのであろうか?評価が分かれるところであるが。

ただしこの人は、なにかdataを自分なりに分析する技術を持っているようにもみえる。excelldataをDLしてマクロとかを駆使する能力があるのであれば、詳しい過去dataを分析したうえでの導入なのかもしれない。

設定を見てみると、すべてにstopを入れたうえでの設定のようである。ちょっとそれにしても、0meterが、それまで、130%だった(それでも十分高いけど)ものを280%までも挙げていることには疑問も感じつつしかしながら、選んであるSPとstopをみると、うまくすると急激に収益が上がっていくことを秘めているようである。 (現在の自分の器ではあそこまでできないけれど)

実は最近上位rankingにmot多くて勝率が高すぎるSPばかりで、SP選びに難航しているけれど、よくよくみると彼らの中にも比較的良いSPがいるようにも思える。

高度なfilterを使って、承認されたユーザーに2000を入れて検索する。(最近は高すぎる勝率のSPが多く参入してfollwer数が分散する傾向があるのでこれを逆手にとって2000に入れると、あれだけいる全てのSPの中で14人しか出てこない)

100位以内の下から2-3人は自分は停止または削除するようにして、現在採用していないSPをあげると上位から順に、、、

LT、、、、、、成績は優秀であるものの低すぎる勝率が、現在の自分の性格には合わないので導入していない

richar
shottingpips
besttrader
jimming、、、ここは下位のころから、2軍ではあるが気になる存在であり注目していた。最近は、上位で人気も定着してきた。
下3人は省く

するとこの4人のSPが次なる候補として上がってくる。richarとshottingpipsはmotが30と出ているので、敬遠していたものの、shottingに限ってはこの6カ月と3カ月のmot数は「7」である。

従って勝率が高すぎるのが気に入らない(たぶん損切りは下手、または含み損長く抱える可能性あり)けれど、注目できるのではないかと思っている

besttraderが自分の許容範囲ではぎりぎりセーフまたはアウトの微妙なライン。

また最近はjimmingが気になっている。日本人というひいき目もあるけれど、以前から気にはなっていた最近上位に定着して注目している。

以上のことから、今回新たにspanishさんが導入された、shottingpips(mot10に制限をかけて)とjimmingには注目していいと思っている。

(ただし、spanishさん急激にレバ上げすぎ。昨日まで130%だったから良い成績だったのでは?こんな時に限ってstop狩りにされたりして、、、そうでなければ、うまくすると次の1カ月は急騰する可能性、、、でも、、、やはり賭け、ばくちみたいで、自分はこのような器持っていないのが、ちょっと自分でも悲しいね)

2011年8月25日木曜日

円高円高の大合唱

で、金(ゴールド)ももっと上がるもっと上がるの大合唱。

本当にもっと上がるのだろうか?だれしもが円高というようになっていよいよ、外貨預金も崩してこれからは先進国の通貨は、特に英、米、ユロは力をなくしてしまうので、早く円に解約したほうがよい。と週刊現代などの、大衆紙のみだしに大きく出ているけれど、だいたいこのような大衆紙に出るようになったころがその終わりということが多い。

金は今は怖くて買えない。ドルコスト均等法で購入している。

円はこれからどんどん強くなる。円高で国力が強くなる。と言われてだれしもがその気になっって、大衆が動き出したときが終息ではないかと思っている。

もう誰もが円高への勢いを疑う人がいない。そろそろではなかろうか?

250円ポンド、104円オージー、90円NZD、160円ユーロ、17円南アといまだにholdしているスワップ派、今となっては死語となってしまいそうであるが、オージー、NZD,南アはスワップのおかげで含み損はほとんど解消された。問題はやはり米(米ドルは当時から懐疑的だったので持っていない)、英、欧である。

全くしっかりしてくれないか英、米、欧

スワップ派のひがみと嘆き節かもしれないが、、、

08年金融危機に直前はユーロが世界の基軸通貨に置き換わると叫ばれて、ユーロ200円になるいや300円になるといわれていた。

原油はバレルあたり200ドル以上これも300ドルになると言っていた。そのころガソリン1L 180円以上にあがって、話題になっていたことはもう遠い過去のこととして忘れてしまったのだろうか?

どちらもその後に急落である。今は、円とスイスフラン、金であると言ったら誰も疑う者がいない。それに、中国の元。

さてこれから1年先どうなるであろうか?わかればだれも苦労、苦悩しない。

1年間で比較的安定的に10倍にするには

この器をもっていないと、今の自分の器では難しいと思う。大きな下ぶれもせずに、安定してこの5月からの資金を4倍弱にしているようであるけれど。

勝ちパターンを見てみると、1ヶ月間はフラットの状態かすこし下落。そのあと急騰というパターンがみられる。これを予測しているようで、ずっと複利のロット数以外は何も変えず、stopをhightpとLTに入れている。その場合の予測もどうやらしているようである。

また、不調になるとしばらく損切りばかりのLTも比較的大きなロット数で稼働させて、継続している。LTにイライラしないのであろうか?

また、FCCを一時的に稼働させていたけれど、先日まで停止して様子見している。その後、今日見たら、削除していた。

どのような基準でFCCは停止、削除で、あの7月下旬の軽い不調のhightpは継続。LTはここ最近は不調であるが稼働させながら継続。FCCは今日完全に削除(1カ月以上停止して様子を見守っていたようである)

たぶん、何らかの基準や0meterの考え方、stpの位置、継続SPと停止のSPに明確な基準があるようで、あのまままるまる真似したところで自分はLTにイライラし、FCCを導入したくなり、shaperのロット数を上げたくなるであろう。


ただし、100%タイプや高い勝率タイプはまるで採用していないところは通じるところである。しかも、あのatlanticさえも見向きもしていないようだ。

どのような基準なのだろうか?メアドまで出してくれているが英語なのでそこまで細かい語彙力には自身のない自分にとってはちょっとハードル高そうである。

もう一度見てみよう。このspanishtrader DDもかなり少ない

自分の器はこれ 、、、、、、、、、、、、、 直近1-2カ月のDDに関しては 自分も負けていないが、0meterを上げたらどうなるか分からない。たぶん過去実績では向こうが安定しているのではないかと思う。        

たられば、の話であるが、自分はこのペースでいったとして1年間で資金は3倍の予定。一方spanishは10倍強である。 履歴波形は自分のほうが安定して上昇しているように見えるが、月に一度の急騰で盛り返すように、意図的に設定しているように見えるが。

2011年8月23日火曜日

安全性が高く、収益性の良いSPは


















zuluでは3000以上ものSPが登録されているけれど、安全性と収益性を兼ね備えているSPは、ほとんどいない。安全なSPは収益性が悪く、逆に収益性の良いものは、安全性に問題がある。

特に最近のranking上位に位置するSPは、高い勝率であるものの安全性に問題があるものが多い。この両者を兼ね備えているSPをいつもの高度なfilterを使って探し出そう。

自分が考える安全性が高く収益性も高いSPとは?

1.ranking100位以内に位置していること
(以前は20位であったが最近はmotが多く高い勝率のSPが上位に占められてしまい、以前の条件が適応しにくくなってきた。しかし、一見よさそうでもあまりに下位に位置するSPはぶれが大きく、よさそうと思ってたまたま、自分が導入したとたん成績を落としてしまうことがよくある。やはりある程度は上位の定番を選ぶこと)
2.最大オープン数motが10以下であること
(これが重要である。最近勝率も100%、、、、90%以上を含む、、、且つmto30というSPが上位を占めている。かれらはfollwerをたくさん集めて手数料を一時的に荒稼ぎすることが目的のようである。成績が落ちるとまたすぐに別のfollwerの集まりそうな、高勝率EAを作って別名で出してくる。別名を見ると爆弾マークのついたSPをたくさん抱えている)

もちろん、彼ら高勝率をmot数を制限かけて乗り換えていって、うまく収益を上げている手法の方もおられるけれど、私の性格と考え方とは違う考え方なので、そこはご了承願います。また、高いレバの0meterで、うまく乗り換えながら収益を上げていく手法も、自分の性格とライフスタイルには適合していない。

あくまで安全性重視の考え方で、長くzuluを続けられる事を第一にした考え方でこれからもUPしていく。

3.follwerが2000以上であること。
これも重要で、成績が良くてrankingもよいけれど、foll数がなかなか伸びないSPも多く見かける。そのようなSPは、損切りがあまりうまくなくてこつこつ稼いで(ドカンとはいかないけれど)ポカッと大きな損切りして、損切りにストレスを感じたり、勝率が良くても収益がたいしたことなかったりと、運用して魅力を感じないSP. そのようなところには当然人は集まってこない。やはり、人が集まるのは収益が良くて損切りなどにストレスを感じないSPには多くの人が集まってくる。

以上をわかりやすく画像でUPする。
チェック項目は簡単で以下の3つ

1.トップ100位に入っています

2.最大トータルオープン数max open trade(mot)は終了日に「10」を入れる。ここは日本語訳が変。英語にして確認したところFrom~to~の意味なので、終了日toに10をいれる。そのすぐ後ろに~の期間につき(○カ月)は12と設定し、3,6と色々変えてみると直近のmotに応じたSPが検索にかかってくる。

3.承認されたユーザーのところは開始日Fromに「2000」といれて検索すると0823時点では10人のSPが表示されてくる

という検索結果がでてくる。私が考える安全性の高くて、収益性も高いSPは、何千とあるSPの中から、たったの10人という悲しい現実に直面してしまう。

これに、高い勝率のSPはやはり、損切りは下手(atlanticPなどは、7月20日の大きな含み損posiをまだ持たされているかとおもえば、何でもないポシを先々週は100pipsいきなり単独で切られてがっくりした経験がある。こんなことが日常であったりする)

4人の100%タイプも、収益性がいまいちである。そのため収益を上げるためにはロット数を大きめに設定する必要があり、そうするとリスクが高くなり設定と微調整が難しい

そこで、検索のところで勝率を90%以下にすると、もう6人しかいなくなってしまうのである。

高い勝率でないにもかかわらずfollwer数が3000以上のSPは、さすがに多くの人が集まるだけあって、失敗を起こしにくい。そこで、「3000」と入力すると、現在LT,shaper、FCCの3人になってしまう。

7月まではこれにhightPが入っていたけれど先月の失敗posiから、数が1割ほど減ってしまい、この検索に出てこなくなってしまった。早く戻ってきてほしいものである。

LTに関しては、意見がわかれるところである。タイミングが悪いとどんどん切られてしまうので、稼働する人の好みや性格による




















2011年8月20日土曜日

良質なzulusite

http://blog.goo.ne.jp/zulutrade/e/eed7119ce146212a6daeb9aa2f36620a



気になるfollwer この人は少ない資金で効率よくずっとうまくいくと思う。途中でむらむら、しない限り。この4月からずっと同じSPを採用してロット数とstopをいれて、やや高めの0meterの考え方。
これができれば、もう一歩先行く。ただし、stopとロット数制限がかかっているので、調子が悪い時は、水平飛行をする。(それでも、水平飛行なのですばらしい)

水平飛行時を辛抱できれば、少ない資金でこの4カ月で、3000USD超えている

これはすごい日本人。 wiseとかf8とかをいれながら、同じ4カ月で8000USD。このままいけるのであろうか?初めの資金は2000USD以下(推測)。現在8K-10KUSDはすごすぎ。 裁量がすごいのか?
ただし、DDをクリックするとかなり大きな含み損抱えるリスク持っている。ハイリスクハイリターンは誰もはできそうにない。

ここは、やはり下ぶれおこすか?

8月はSPやロット数を色々いじらない

と決めていた。rankingに大きな下落がない限り、各SPの抜き差しはしないと決めていた。必要なければほったらかしで、ロット数もいじらないと決めていた。本口座 と 5Dタイプ 

比較的順調に、目立った大きなへこみもなくて右肩上がりなのはいいけれど、8月初めにhightPが調子崩してロット数調整。そのため、不本意ながら100%タイプを導入することになった。結果オーライでよかったのだけれど、どうも比較的安全を確認したものの、これらの100%対応は、その100%にこだわるあまり、エントリーが少なくて収益性があまりよろしくない。とくにzulumaster1.

彼のコメントに少しふれてあったけれど、(hightpにも似たようなことを言っていた)「現在の米のファンダメンタルや、市場介入なための相場の変動リスクが高いのでしばらく、エントリーを控える」休むも相場なのは、場合によっては必要で、大変結構ではあるけれど、ロット数を減らしたり回数を少なくするなどしないと、まるで参入せずに停止していると、どうもかれらのEAは相場観を欠いてくるように思える。

hightpもzulumasterもお盆を過ぎたあたりから少し参入しているけれど、それまでの成績のようなメリハリがない。両者とも過去にあまり見られない含み損を長く持ったり、損切りがうまくなかたりしている。

zuluMのほうは、久しぶりにエントリーするものの、さっそく、最近では見られないような含み損マイナス90pipsまで来ていた。stopを100に入れていたのでまあ、ギリギリのところで大丈夫だったものの、収益はわずか10pipsにも満たない。なんともお粗末。今回初めて、実運用したけれど、どおりで、人気ばかり先行してrankingが伸びないはずである。しかも、さっそくこんな調子なのでranking下げてきている。長く持っていれば少しは良くなるかもしれないものの、危なくてこんなSPと長く付き合う気には決してなれない。別名のzuluhuluのほうが少しましではあるが、似たり寄ったりであろう。信頼できない(苦手の低い勝率のLTを導入したほうがはるかに良いようだ)早速停止した。

そんななか、久々に上位に戻ってきたsystemsFX Live これを導入して稼働させていた。これは昨年まで人気実力ともにある優秀なSPであった。

待ちに待って基準をみたしてきたので早速導入後、良く動いて利益と損切りをうまくやってくれていたけれど、hightp達がメッセージ残して警戒しているこの時期にあまりにも大胆にエントリーしすぎることは警戒していた。

そんなに悪くはなかったけれど、やはりこのような大胆なエントリーではぶれも大きく、もうさっそく、rankingに変動をきたしてしまった。この程度であまり神経質になることでもなさそうなのであるが、このrankingの急な下落は(すぐに回復することもあるが)過去にはあのviproやmarcury、EDexpert、などなど、多くが急落していったことも踏まえて、一旦停止することとした。またranking戻してきたら稼働する。

ただしこの最近のranking上位に100%でmotの多い私に言わせれば「危険なう こSP」がずらりと占めているため、自分の決めた明確な基準のranking20位というのが、いささか通用しにくくなっていることがなやましい。そこで、rankingは30位と基準をさげているけれどこれも、優秀なSPでさえもブレの範囲内であってもすぐに下回る。50位とするか?100位とするか検討しているところだけれど、正確な、明確な基準が決められないでいる。

こんな風に書くと、また、突っかかってくる読者がいるかもしれないけれど、100%のSPのほとんどが「う こSP」である。しばらくは、ナンピン等の手法で高い収益を出して上位にいるけれど、ある日突然異変をおこして急落のriskが極めて高い。(wiseやviproはまだましなほう。あれでも中程度のリスク)
彼らが上位を占めていて、良質のSP探すのに、邪魔で仕方がない


そのような状態ではあるものの一旦systemFLは停止して経過観察とする

このように、きわめて優秀な、自分の基準にあったSPを選んでいても、8月まだ、1カ月過ぎてもいないにもかかわらずSPの抜き差しや、ロット数調整を不本意ながらやらざるを得なくなってしまった。

いじらなくて済めばそれに越したことはなかったのだけれど。

2011年8月19日金曜日

自画自賛、本当に自慢話


zulutrade開始したのが4月半ば。4500USDの資金で始めた。

4月の収益   42.53USD
5月       180.80USD
6月       283.22USD
7月       339.25USD
8月19日現在 457.42USD

この5カ月負けなし。複利の効果もあって毎月収益は上昇している。「成功しているfollwer、、、」記事見てもわかるように、数カ月で次々に失速、消滅していく人が大多数の中、順調な?右肩上がりを出している。

細かいところをみるとまだまだ、上下に少しばかりブレながら右肩上がりをしているので、今後はこのブレをいかに少なくするかが、課題である。 しかしながら、このグラフを見ると気分がいい。うっとりと見とれている。

調子がいいからと言って、むらむら、どきどき、いらいらすることなく自分の決めた基準を守り。
0meterレバを急激に上げることなく、1度決めたロット数を、基準に変動がない限り、色々いじらない。

よくここまで、変動の大きかったSPや動揺する難しい相場を乗り切ってここまでやってきた。直近のDDをクリックしてみておくれ。ほとんどDD起こしていない。最近の記憶では、最大でも、資金の2-3%位含み損出したかなあ? 安心してみてられた。少し下振れしたのが、atlantic位だったか?それのロット数減らしてからはほとんど大きな下ぶれなし。いっそ、このレバのまま週末ログインにしようかとも考えている。

週末に状態を見てロット数の微調整をしようか。安定が一番。隣の芝生も良く見えるけれど。人のことを羨んでもしょうがない。自分の心の状態が一番。

もう少しでFXCMUK時代に1miniでしか対応できなかった時代の損失の1500USDを解消できるところまでやってきた。すばらしい。これからもこの調子で、欲をかかない、いらいらしない、むらむらしないで粛々と、淡々とSPの監視とロット数の微調整をおこなっていく。

それさえ怠らなければ、複利の効果で、少しずつではあるが確実に収益を伸ばして(ドル建てであろうとも今の超円高傾向でさえも克服できるくらいの収益を上げて)、、、夢を実現する日が確実にやってくる。

決して焦らないように。今のこの確実な上昇を楽しもう。
開始時点の資金 4500USD
現在の資金    6730USD(途中1000usd資金追加) 今日現在1300USDの収益を上げる

このような半面先生もいるので注意しよう。8か月もの間上昇であったようだけれど、とつぜんドカンをこの3月の震災後の、あのFLYでくらっている。
(現在5カ月達しているので今年いっぱい順調であってもそんなことが起こりうると思って真摯になろう)



(このsiteは誰に見せるわけでもなく、自分の心、モチベーションを維持していくために書いている。
くだらない、次元の低いネガティブメッセージ不可)



2011年8月18日木曜日

しょせん、日本人には、zulutradeは向いていない

とでも思っているのであろうか?質問を国内の証券会社に出してみた。

zulutradeの一番のねっくになっているのが、海外の証券会社に口座を開かなければいけないということ。

現在使用しているFXDDmt社さん。ここが日本語対応が早くて親切で、大変気に入ってはいる。とはいってもやはり海外の会社。

まず気になるのが、日本ではもはや口座開くときには絶対条件である信託保全。資金の全額が守られているので取引の会社の倒産などという不測の事態でも安心感が高いということ。

しかしながら、どんなに優秀な海外の会社であっても、この信託保全という考え自体が海外ではないらしい。fxddmt社にも問い合わせてみたが、欧州連合とやらで、分別管理されているので安全であるという回答であった

自分が調べたところでは、みなその程度の保全のようである。会社選ぶのも自己責任ということだろうか。

次に日本で一番苦しめられている円高。資金がUSD、EUR、GBPでの運用で円でできない。いくつかのzuluと接続可能な日本円でもできるところがあるようだけれど、日本語のスタッフがあまりなくサービスがかごられている。また、それらの会社は、1000通貨単位での対応ができていないということ。

そういう諸問題を解決できるような日本法人の会社がないだろうか問い合わせしてみた。

まず、AVA fx社、、、ここはzuluと接続提携先で、今度日本法人が開設された。もちろん円でOK.日本語OK,現地法人では、zulu接続可能ということで期待して問い合わせしたところ、回答はNO.日本法人ではmt4も使えるけれど、zuluとの接続は不可能です。という回答にがっくり。

つぎにfxcmj社。ここもこの夏からmt4が1000通貨、しかも日本円での運用のみ。よっしゃー、やっとこれで、信託保全、1000通貨、日本円運用の日本の会社遂に安全に、レバ規制はあるもののzuluを安心して運用しよう。海外はFXDD、国内はfxcmjと二つの口座で運用できるかと思いきや、今日fxcmjからの回答で、zuluとは接続不可能、でがっくり。FXCMUKは何度要望しても10000通貨のみ。

ついにわずかな望みも絶たれてしまった。

なぜに?日本の会社はそんなにzulu接続を嫌うのだろうか?どうも質問の回答の裏側に、「どうせzuluでは儲かる人がほとんどいないので、撤退してしまう。そんなところと接続しても客も増えないし、もうからない」ってこたえられたような気がしてとても悲しい気持ちになってしまった。

確かに、成功者は日本人に限らず、ほとんどいないようでzuluやっている人の大半は数ヶ月から1年以内に失速して脱落していくようである。zuluで勝ち続けている人は(日本人に限らず)ほとんどいない

残念だけれどこれが今の現実のようである。 気が滅入りそうであるが、 しっかりしないと。。。なのだ

次の目標の10Kusdまで心理的に遠い

例のfx468で、それまで2週間で作り上げた60usdを台無しにされてマイナス300usdになったころ、100usd稼ぐのがやっとで、目標は1Kusdであった。100usdをすこしずつ積み上げて200usd、300usd、400usdと順調に進みながらも1000usdか果てしなく遠くに見えていた。

いつ頃だったか?700usdを超えてきた7月くらいだろうか?1000までいつの間にか来ていた。後半は楽だった。300,400位のときが心理的に一番むらむらしたであろうか?

振り返って1Kusdまでは、今考えるとそんなに大変なことではなかったと感じている。

次の目標値10KUSDまで、果てしなく遠く感じている。もう一人の自分がささやく。「やってみたら、1Kなんてタクラクだったではないか。もう少しレバ上げても大丈夫。6Dストレステストも大丈夫だったし、現在の5Dも大丈夫。用心深すぎるよ。200%位まであげたら、10Kは、今年中に到達するよ。」ってね。

「そしたら、最終目標の100KUSD、月に10KUSDの目標はすぐそこ。1年後にはうまくうんようしているじゃないかい?大丈夫、mot数30以上の100%タイプをstopいれたら、あっという間に収益がぐんぐん上がってくるよ。もっと、積極的に攻めていこう。大きく稼いで億円は、数年ですぐにできるよ」

「君は用心深すぎる。少し変だよ、もっと積極的にポジティブにならなきゃ」とも言ってくる。

ささやいてもくる。 億単位は別の話としても、自分は少し慎重すぎるかも。もっとレバ上げても大丈夫どんどん稼いでいこう。この人たちのようにうまくできるかも。

「1」 「2」 この人たち現在の自分の資金よりも少なくて、月に1kusd以上の収益を上げている。このようにしながら、複利でいけば年内に目標達成しそうである。

誘惑に駆られる。

しかしながら、多くのfollwerさんが次々と失速、退場していく中であのようにうまくいっている人はごく一部の人だけであることは自分が記事を書いていて一番わかっているはずなのに。

誘惑の声が聞こえてくる、、、これまでうまく乗り切ってきた。もう大丈夫10Kなんて自分ならすぐにできるさって、もう一人の自分がささやいてくる。

そんな時こそ、この人たちから、多くを学んで学習しよう。何度も何度も見返そう
以下のような先生たちの教え
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上のSPを上手に操れたら、手っ取り早く10K、100KUSDっていくのになあって。。。


誘惑に負けずに、
自分の決めた明確な基準を、守って(最近はまた100%タイプが上位を閉め出して、rank20位というのが当てはまらなくなりつつあるものの) むらむらしない事


心の状態が一番重要である

2011年8月17日水曜日

とても参考になるfollwerさん

典型的なこつこつどかんたいぷ

あわれ、というよりも、見事なくらいに「こつこつどかん」起こしている日本人。mixiでzulu仲間がいないか探していたところ、いました。典型的な反面教師タイプ。正直なところ、決してお友達になりたくないタイプ

このひと成績もだけれど、mixiでコミュニティーまで作って、zuluをアフっている。成績がこつこつよかったときならば、アフリもいいけれど、どかん来てもそのままアフリ。おまけに「う こSP」にまでなって、ここではあえてあげないけれど、ズタボロSPをzuluにUPしている。みぐるしい。
ああはなりたくない典型的なfollwer。

経歴見ると10ヶ月くらいコツコツと右肩上がりだったのが、今年3月のあのFLYで急落。その後も100%タイプを好んでいる。
blogも記事はたいしたことのない見苦しいアフリ」のなかで、昨年11月の記事で一番よいSPにFLYをあげて紹介している。まるで、反省や学習がないまま、siteは更新しないでそのままにしているアフリsite。

mixiもそのまま。だれもより行かないあわれ。ああなりたくない、悲しい反面教師さん。私たちも、なぜああなったのかこれからよく分析してああならないように、勉強しよう。とても参考になる。


2011年8月15日月曜日

zuluに限らずやはりメンタル面か?心の状態

心の状態が大きく影響してくるのは、実生活でも同じで、仕事に限らずなにをやるにしても一番重要なものであることを、このzulutradeが順調になりだしたこの4ヶ月ほど、特に強く感じている。

8月ももうすでに半分たってきた。今のところ今月も順調である。2週間で300USDを超えてきた。本来ならば先月もその程度は十分いけそうな予想であったものが、理由をここに書くとあまりにも長くなるので省くけれど実生活のあるストレスがあってから収益がそれまでよかったのに、もっともっとといろいろいじってしまってそれが反対にそれまでの収益を悪くさせてしまい、本来いじっていなければ7月も月に600USD程度の収益が見込めたところを半分の300強usd程度になってしまった。slipや発注障害を考慮しても500usdくらいは取れていたのに。

今月はバックテストでは800USDほど取れる予定で、slipなどを差し引くとおおむね600USD程度の収益と8月当初予測を立てていた。今日15日現在の収益が335USDである。一時期360USDを超えていたところがFCCの珍しく3ヶ月ぶりに、4タコ出して(めったにこのような失敗損切りしないところが30USDほど減ってしまった)

そのことは、鳥瞰図的に全体から見渡せばたいしたことではない。先週末のことである。しかしながらその後の数日他のSPも同様で一進一退で収益をあげてくれない。この辺でいままでは、むらむらが起きてきてもっと稼げ、もっともっとと、いろいろ、SPをいじったりロット数を変えたりして失敗している。(もちろんrankに変動があったりすれば別の話だが、とくに問題のある変動はない)

今月残りの日数で約300usd程度の収益を見越している。ということは1週間で150usd、1日30usd程度の収益。といろいろ考えすだしてつい、ロット数を変えたり、SPの抜き差ししたりしたくなる衝動を抑えきれないである。これがよろしくない。いけない、いけないこのようなとき、他のSPがよく見えてくる。

他の要因では、実生活のストレスなどがかかってくると、動かしてしまいそれが結果的に過去履歴のような、デコボコの右肩上がりの成績となっている。

自分の心の状態がそのまま、履歴に反映している。もうすこしバックテストを信用すること。今ロット数を変えたりSPを抜き差ししたり、ましてや0meterを変えたりはもってのほか。slipや発注ミスの有無だけを監視しながらいじらないこと。優秀なSP選びをすることと同じくらい重要なことである

「果報は寝て待て」という言葉があるではないか。 自分に暗示をかける。いじらないこと、いじらないこと

2011年8月13日土曜日

週末に限り公開して

いるけれど、すみませんが週があけたらまた制限をかける予定です。

link先の商材はMHSとバランサー。購入するかどうか迷っています。例のちょめチャンのリンクをつなげていますので仮にこのblogから購入するのであれば、どうぞちょめちゃんのsiteのいって、ちょめにいろいろ直メで問い合わせてから、あそこから購入したほうが有利です。このsiteはアフリしていませんので、ちょめの収益になるはずです。

また、ちょめsiteから購入するのであれば特典がつきますので。ユロドルアタックとかもらったほうが有利です。

このように書いたからって、ちょめの回し者とかひねくれて受け取らないように。人間素直になってよんでください。(それだけネット社会というものが危ういという悲しい現実かも)

ひねくれたものの考えかたを持った人にはこのblogは参考になりません。ほかに、「億円はすぐに稼ぐ」みたいなblogであふれかえっていますので(このsiteを何度よんでも億円は決して稼ぐことできません。

今までの目標は、1KUSDでした。これをクリアしたので、次の、今現在の目標は10KUSDに置いていますこれが現実です。それでも、今の自分には高いハードルです)

ストレステスト0812は、5Dタイプ

1か月前の6Dタイプストレステストは、順調に推移して、1ヶ月間で約4800usdの収益となった。はじめに、本口座ではすでに止めていた、あの、viproとwiseを1microながら6Dには導入稼働していたために、その手動による損切りのため彼らの損益で、約200USDほどの損失を計上しているため、それを省くと、本口座の6倍ストレスの収益はおおむね5000USDとなって、初めの予想通りとなっていた。

次のストレステストを、今回は本口座が80%であるために、5倍のストレスをかけることとする。5Dタイプ

今日現在の本口座の損益を含めた資金が6640USDとなっているので、その資金を基準に5Dを作成している。

さて動揺しやすい8月の相場をこの5倍のストレスで耐えられるかどうか?判断はいかに?予想収益は4000USD最大DD2000USDなので、過去のdataではクリアできるものと考えるけれど。

このストレステストは、破たんしない限り毎月続けていき、何カ月続くのか?あるいは続かないのかという判断基準の作成に役立つものと、大いに期待している。

2011年8月12日金曜日

ずっと、何年も、こうなり続けること。これ以上を望まない事

zuluは3000ものSPがUPしてあるけれど自分が考える真に安全で収益の見込めるSPは、現在のところ
←このようなfilterをかけて出てくる11人だけである。

なんとも悲しい、厳しい現実である。

彼らもずっと良いとは限らない。というより必ず不調になる時期がある。

新たに出てきてくれる優秀なSPも稀にはあるものの、このたったの4カ月で生き続けているのは、hightp、FCC,canadian(自分は採用してこなかっ                           たけれど) 後はFXLIVE(これすら、半年低迷中だった)   

shaper、atlantic、LT,A,marcu(後ろ3者は自分は採用していないけれど)は最近のことであるし、その外はもっとごく最近である。

























zuluがずっと勝ち続けることの難しさはこのことが要因である。そのため、色々抜き差ししすぎてzulutraderの9割の人は退場していく。もちろんここに書き込んできた人のようにメンタル面も必要なので、SPだけの問題でもないけれど。

それにしても3000のうちのほとんどは「う こSP」と思っていていい。これは、販売されてある商材のほとんどが「う こ」であるのと同じである。
他の自動であるエコトレ、fxcmのシストレステ.もおなじで、エコトレは複利が効かない事、site作りが貧弱であることに加え、為替王も実際には資金をこれで動かしていないようなのでわかっていないけれど、ひどすぎるslip。たぶん何年もほったらかししておけば王の推薦するEAもそこそこ利が上がるだろうけれどdemoのバックテストとは大きな開きが出るであろう。
シストレステはエコトレよりはまだましなようであるが、何度要望しても1000通貨に対応しないので実際には使い物にはならない。

ということで、実際に使えるものは、ちょめちゃんの専業トレーダーで使われている中の一部の物とこのzuluだけに限られる。favariteの手法もある程度良いとは思えるが。

(それとkingdomもブレはするものの少ない資金で、販売者のいわれるままに動かしていけばそこそこはいくであろう)




さて、前置きが長くなりすぎたが本題である↓



この4カ月、初めのころのブレをもう少し少なくできるようになって、ずっとこのまま、粛々と続けること。もうこれ以上を望まない事。それこそが勝つ続けることの秘訣。

実は、favariteさんの手法もよくよく見るとそうしてある。ものすごい快進撃のように見えるけれど、収益年が進むにつれて、レバは少なくしてある。 あのsite自身は、その業者さんの、形を変えた宣伝広告siteのようだけれど、それでも投資に対するプロの考え方が読み取れてくる。

あれを受講して、みんながああなれるわけもないのだけれど、プロの専業トレーダー(プロでなくとも投資をするうえで、ずっと勝ち続けるために)として、この先ずっと生き残っていくためには、favariteの日々の考え方を毎日読んでいったほうがよい。

投資に必要な事は、まず初めにメンタル面の重要性は、チャートやファンダメンタルを読み解く力以上に重要であることを説く人は多いけれど、では、メンタル面の強化につながる、如いては実際に勝てるようになるためのメンタル面のトレーニングの参考になるのは、自分が知る限りでは、そのfavariteのsiteと、ちょめちゃんと、この自分のために書いているblogの3つだけである。

あの為替王のbligでさえも、良質のsiteではあるものの、メンタル面のトレーニングにはならないであろう。

こんなこと書いて、一般公開すると、またひねくれ者が、思いあがった傲慢siteと書きこんでくるようなので、このsiteは、限られた人にしか公開しない。

チョメちゃん、favarite、このsiteを常に読み熟読してメンタル面の強化に努める。今後もずっと勝ち続けるために。

6Dはdemoなのにいまだにづっと稼働中。そのため、予想通り、もう5000usdの収益があかっており0meterも始めたころは(5週間前)420%だったものが、200%に半減している。とにかく1ヶ月間はストレステストをクリアした。今度、今の本口座の6倍も作ろうと思っている。現在のT1は80%なので、5Dというタイプになるのか。ストレステスト今後何カ月もつのか何年も持つのかどうか、ずっとテストは続けていく

2011年8月11日木曜日

色々いう人いるけれど、やはり参考になるfavarite

fevariteさんのblog
http://fxfavorite.blog115.fc2.com/blog-entry-1036.html

「1億はこうやって稼ぐのです」
タイトルがあまりにも衝撃で、この講座を受講すればすぐにでも1億稼ぐのはチョロイなどと思ってしまいそうで。って、そんなわけないでしょう。たぶんこれは、この会社の宣伝用のblogであろうと、いろいろ調べるうちにそういう結論に達した。

では、他の誹謗中傷者のいうとおり、インチキで嘘ばかりのペテン師かというと、自分は、そうではないと思っている。真実であろうとも思っている。

ただこの講座を受講すると誰もがこの人のように1億稼ぐようになるか?そこが問題で、たぶん1割以下の人だけの事だと思う。

今の自分がこれを受講しても、まず結果は何も出せないと思う。ということで完全に興味をなくしてzulutradeに専念していたけれど。最近調子が良くて、、、それは良いことだけれど。こんな時のメンタル面にこのsiteの文言がとても参考になる。というより、なんか脳裏の奥のほうからこのところ調子が良いといつも聞こえてくるようになった。

fzvariteの口癖「淡々と、粛々とtradeをおこなう」 簡単そうで、これがとても容易なことではないようである。粛々と。

収益が上がって有頂天にならず、さげて気持ちをへこませない。専業のトレーダーを目指す者に共通の非常に重要な事柄であった。

これからもこのsiteは常に意識しながら見習うこととする。メンタル面のこと。粛々と、ということ

2011年8月9日火曜日

トラリピ久々にヒット。AUDJPYその後77円またヒット

資金30万円。2000通貨で5円刻みで、仕掛けているAUDJPY。3月の市場動揺時に2度ヒットして2万円の利益を確定していた。
その後4月に87円で買い注文がヒットして以来、次の決算は92円。このような円高傾向では、とても、決算には至らずそのまま、スワップのみいただいて現在2500円ほどになっていた。

このところの円高下ぶれで、一昨日82円をヒットさせてしまったため、保持している87円と合わせて2posiのホールド状態になった。

82円でヒットして決算は87円と以前のposiの87円で、92円の決算予定の二つ。その下は77円で仕掛けているが、このまま円高傾向が更に続くのかどうかわからないが、その間はスワップ狙いとする。2posiで4000通貨

0809上書き更新 
また77円でヒット。これは、現在78円台で、すぐに含み益となった。3posiで6000通貨ホールド

また当分どちらにもいかないのであろう。そのほうが気楽でよい。30万円の資金なので1万通貨まではあと3posi持てるとしたら、上には行かないであろうから、72円と68円今のところ68円は仕掛けていないので、一応仕掛けておくとするか。
前回2月ごろだったか、77円と82円が、それぞれ82円と87円の決算で2万円の収益を上げた。その時一番下げたのが74円で、72円も仕掛けていたけれどもう少しのところでヒットせずに上がっていってしまった経緯がある。 今回はどこまでさげて、どこまで上がるのであろうか?とりあえず72円と68円に仕掛けを作る。

その先62円、58円52円といくようであれば、62円がヒットした時点で、87円は損切りする。15円なので3万円の損切りになるけれど、62円とかの低いところを持つことができるならば、悪い損切りでもないと思っている。

2011年8月8日月曜日

自分流のfilterのかけ方
















最近また、高すぎる勝率と最大数motが多すぎる30以上のSPばかりでranking上位をしめてしまい、リスクが高いものばかりが出てきてしまっている。

そんなものにばかりやはりfoll数が集まるのであろう。そのような「う こSP」のために、真のSPの選出が難しくなるなかでのfilterの仕方を画像で保存しておく。

中には下のほうのrankingに追いやられてしまっている真のSPが結構あるのでよく調べる必要がある。あのような見せかけの高い勝率と考えが足りない多すぎるmot数に、短絡的に集まる人がzuluのfollは多すぎる。単純すぎる。もう少し良く考えて選んでほしいものである。選ぶ側に責任があると思う。

選ぶ側に熟慮する力が備わらない限り、あのような見せかけのSPばかりが出てきては消えていうことを繰り返すであろう。

follは次々とzuluから撤退していくであろう。成功する人はわずかに1割程度。ほとんどがうまくいかないであろう。(もちろん自分も細心の注意が必要である)

抽出の基準
1.勝率60-94%
2.30週以上
3.DD50%以下
4.motが1~11で、12mに設定する
5.承認ユーザー100~6000
motを多い順に並び変える。
以上を上の画像を参照して検索すると19SPのみとなる

2011年8月7日日曜日

zulutrade、今度は10Kusdを目標として目指していく

やっとK単位の始まり。1Kusd到達。淡々と粛々と冷静に監視していくのみ。1,2,3,4,5,6,7,8,9,10Kusd。

10Kusdを狙う。まだまだとてつもなく遠くて高い位置の10Kusd。4月中旬にFXDDmtで再度やり直し始めたzulu。最初は、1Kが目標であった。そのころ、とてつもなく高い山の頂上であった。100usd取れるとうれしくてたまらなかった。(今でも気持ちは変わらないが) そのころ同時にfx468で300usdの大きなドカンをくらって、かなり成績も気持ちもへこんだ。300usd等というへこみが回復できるだろうか?と不安だった。


これからも、イライラしたりむらむらしたりして変に動かさなければ可能であると思っている。ドカンを自分でSP選択して、レバ上げすぎて、やらないように気をつけよ。

今の資金が約6500usdとなっている。中目標の月に1000USD取れるようになったと仮定して、単利であればあと9カ月かかる。012年の4月ころか?少しばかり(1000usd位)資金を増加させようかどうか迷っているが、海外のFXDD社では、(他の会社も同様)信託保全でないし、日本語ですぐに電話対応もできないところではこれ以上資金投入もしたくないし。

今、問い合わせしているけれど、fxcmj社のmt4が1000通貨で日本円でできるのであれば、ここに100万円規模で資金準備して稼働させたいのであるが、日本会社はなぜか?zulu接続を嫌うかまたは、1000通貨対応しないのどちらかなので不思議である。なぜに日本会社は対応しないのであろうか?

柔軟に対応してほしい。fxcmjに限らず、マネパ、ひまわり、ほか優秀な会社沢山あるのに。残念で仕方がない。(日本会社が接続可能ならば、zulu専業になれると考えているのだが)

fxcmj社から0808の今日うれしい回答があった。これならば25倍規制を受けても、ここに口座を開いてmt4をzulusiteと接続することが可能かもしれない。マネパやひまわりも早くこのような柔軟な対応を願いたい。
fxcmjの回答全文

「口座開設のご検討いただきありがとうございます。
FXCMジャパン証券の石塚でございます。

現在、スタンダード(TS2)口座、MT4口座ともに1000通貨に対応してます。

また、お客様から預かるご資金は日本円のみ対応とさせていただいております。

米ドル・ユーロなどの日本円以外の通貨をお預かりすることはできません。」ここは、日本円のみらしい


また接続に関するQAでは、上から5番目回答参照ここで、ODLMarkets社を選んで、進めていけばよいのかもしれない


2011年8月6日土曜日


automodeタイプ

1カ月の成績
1335USD獲得














T1本口座
















6Dタイプ
2965USD獲得














farm
1130USD獲得













farm予備、、、上と同じ画像





あと数日残っているけれどdemoは画像が消滅するのでこの週末でdemo検証終了として、検証することとする。

automode、6D(本口座の6倍レバリッジのストレステスト、farmと現在実運用のT1タイプすべてこの1カ月間もそれぞれが特徴のあるすばらしい成績を収めてくれた。

まずは、本口座。))
この1カ月途中で、いろいろいじってしまい特に中盤にoutomodeを中途半端に稼働させてしまいそんな時に限って失敗posiを多く持たされて、耐えかねて損切り。その分が100USD以上あったと思う。(それにslipが今月はなぜか多発。理由の検証はのちほど)

しかしながら、一応の目標であった1000USDを昨日超えてきた。次なる目標は過去の精算である1500USDを超えること。そこで、FXCMUK時代の損失がゼロになる。8月いっぱいかかるかな?



次にautomodeタイプ))
1カ月で本口座を超えて1100USD超えてしまった。それならばautomodeが有利か?とも思えるが、最初の頃がよくわからずに0meterをautoで70%設定のため、実0meterが200%になっていたため獲得数が多く出た。良いのかもしれないが警告メールが頻発するしぶれが当然大きくなる。また、その状態のバクテストでは本口座より劣ることからもう少し検証してみないとautomodeは実運用では試すことはできないと思う。今月も後で、automodeのdemoを作成する予定



6D:本口座の6倍のネーミングを欲望desireのDとした))ためか、心ないネガティブメッセージが入ってしまったが、純粋にどの程度のストレスに耐えられるかの検証作業である。
ネガティブは無視する。単純で短絡的な人物のようであった。

設定後すぐに、やや大きめの市場の動揺が起きて約2000pipsの2000USDほど下振れしたが、ブレはそこまででその後急速に回復して大きな収益を上げてきた。ただし、その時にviproとwiseは本口座ではすでに停止していたけれど、それを1microながら稼働させたのが失敗して、手動で損切り。500USDくらいだったか?損失計上してしまった。
次も6倍でテストするがこれからは本口座と同じSPのみにする。そうでないとストレステストの意味が半減する。この先当分何カ月もつものか6Dでストレスをかけていくとする。約3500USDほど獲得していたであろう。

farm))

やった、うれしい、遂に1KUSD到達した

って、有頂天にはならないぞ。粛々と淡々とzuluの任務を追行して行く。任務を行うというよりも監視を続ける。変にいじらないこと。

急な変調を起こしたSPは冷静に判断して、停止または稼動継続(継続ならばロット数の判断)、0meterの調整、過去成績のバックテスト、slipの状態、発注保留の状態などを、粛々と淡々と冷静に見守っていくだけ。

これがzuluでの成功の秘訣である。むらむら、いらいらは厳禁。

大きく取れて有頂天にならない。失速して気持ちまでへこまない。よく観察してその場のベストなSPをロット数過不足なく稼動させながら冷静に判断、監視をつずける。

また、隣の芝生よく見える。そのためそれをまねしたからといって自分の性格やライフスタイルに合っているかどうかはcasebycaseなので、淡々とzulu業務をこなすこと。これは実生活での仕事と同じこと。

淡々と仕事をこなしていくように。そうすれば、1K、2K、3K、、、と進んでいくことができるようになる。あせらない、むらむらして欲をかかない。

そうすれば、zuluで専業となることも可能である(AAA社やFXDD社、ギリシャの倒産や信託保全は別の問題として)純粋にトレーダーとしての能力はもうすでに備わってきている。

zulu専業トレーダーという職業を、粛々と淡々と冷静に業務をこなしていくように。

2011年8月5日金曜日

なぜ、あんなに調子の良かったSPが、

hightP、その前にはvipro、marcury、ED-ex、pipmytrade、FX-liveなどは、あれだけ長期間にわたって優秀で良かったSPがなぜ突然狂いだすのだろうか?ある日突然調子落として失速していってしまう。

今回はhightP。このところ米のファンダメンタルがやぶさかでない、異常な様相があるのはそうであろうけれど、それなら、過去にも欧州の異常、ギリシャ、日本の震災といろいろおきている。それらをしっかりクリアしていたものを。

突如として、コメント欄でも米の問題が落ち着いてから稼働させる。それまで休止。と書いてあった。休むも相場。そいう言葉もあることはわかるけれど、どうも、そのことが気になっていた。その間shaperやatolantic、forex、苦手のLTタイプなどはある程度リスクを許容しながら少しずつトライしつつ成績を出している。

一番の稼ぎ頭で信頼も高く安定感も一番良かったhightPが休止したことは、その後戻ってきてもあまりうまくいかないかも?と懸念を感じていた。

やはりそうだった。米の法案が成立したので稼働するとコメントがあってから、相場観を鈍らせている。

こんなにDDを起こすのを、知っている限りでは見たことがない。でも、さすがに、あれだけの成績を出していた実績があるためか、rankを下げてきたとはいえ25位でとりあえず止まってはいる。←0806遂に100位以下に下げてきた。含み損は回収しつつあるも、今までのあのhightPの上手い手法は見る影もない様子。

それで、今日停止を決断した。rank以上に気になることがある。
それは、NY時間にentryしている最後の援護射撃なのであろうposiのロット数である。この3か月の経歴でロット数を変更してentryしたことがない。

まれに失敗posiもっても、同じロット数を最大6まで、openさせながら利食いと損切りを繰り返しながら安定的に収益を上げていたことが、このSPの評価の高まりであった。

それがどうしたことか、?昨夜のNY時間に取っているposiが平常時の10倍のロット数になっている。
それまでの中程度の含み損が、なかなか埋められない焦りなのではないだろうか?と少し心配している。

一気に損失を挽回しようとして10ロットに突然あげたのではなかろうか?と推測する。

それに、やはり休むも相場かもしれないものの、攻めを全くしなかったのはマイナス評価。
しばらく様子見。すぐにranking戻ってきそうな気もするけれど、判断がむずかしい。なやましい

そうでなければ幸いであるが、このようなときにはSPにゆとりがない時である。稼働しているEAはロボットなので、機械的に稼働するのだけれど、これを調整しているのは感情を持った人間である。焦り、怒り、苛立ち、喜び、興奮など様々な心を持った人間がEAの微調整にあたっている。

したがって、このような調子を狂わしてきたときは、調整をしている人側の感情が表れてくるように思える。最後のこのposiの10ロットは、微調整している人間の焦りと思えてならない。

(vipro marcury、FXliveはいまだ下位で調整が遅れている。かつて、rank1位だったpipmytradeは戦力外になるほど惨憺たる状態)


以上の理由から、あれだけすばらしかったhightPはまだrankはさほど下げていないけれど、一旦停止することとした。しばらく様子を見て問題なければまた1microずつ稼働させることとして、その間は、少しばかりのリスクを取りながらでも、EAを稼働させていたatlanticと苦手ながら人気のLTでhightの穴を埋めてもらうこととする。バックテストでは、調整前と同じ成績である。

今日の米雇用調整をどのように乗り切ってくるであろうか?
たぶん優秀なSPなので、そんなに心配はしていないけれど少しばかりボラが上がり上下動するかもしれない。
hightPとそれを停止して微調整をした本口座T1

今月はrankに変動がない限りいじらない事と、自分で決めていたけれど、1週間にしてもうrankに異変が出てしまった。効果があればいいけれど。

自分の、この3カ月間比較的順調ではあるとはいえ、経歴、よくよく見るとぼこぼことむらのある上昇が気になる。
ほとんどの場合SPの不調のせいではない。これは、自分がいろいろいじっての理由が大きい。

今日のような微調整ではなくて、直近では、突然automodeにしてみたり苦手のLTを大きくしてみたり、100%をいれて、それは何もなかったけれども、それが理由かどうかわからないけれどslipが急に多発したり。

これからは、このようなぼこぼこの上昇にならないようにも気を使う。おだやかな上昇を目指す。