2011年9月4日日曜日

宝の国のジパング


その代表に君臨することができるのか?

まだ2軍で調整中であったころの6月から当siteでは注目していたjimingのことである。

人気はあったものの最近急落していったLTタイプに良く似た勝率は悪いけれど勝ちのときの獲得pipsが大きい。LTほど勝率が悪くないためストレスを受けにくい。(そんなによくもないが高い勝率タイプよりはるかに安心である)
このタイプはややぶれがあることは戦略的にはいたし方がないものの、私のお気に入りであるhightpとFCC、shaoer(最近少し下ブレが目立つが)ほど勝率や損切りの上手さはないものの、収益性は彼らに負けていない。少し長めのホールドのため好調と不調の判断がやや難しいもののLTタイプほど悪くない。

LTタイプ(もまた調子を戻してくると考えているが、回復まで時間がかかりそう)とshaper、hightp、FCCの中間的な存在。過去の収益性は代わらないくらいに良い。

そのような理由から(自分の決めた明確な基準も満たしてきたので)9月から1microではあるが、実運用で稼動始めた。

明確な基準の特Aクラスのshaper、hightp、FCCのレベルになる基準は、rank20位以内でfollwer数が3000である。2000と3000とでは大きな違いが出るようで、そこそこ収益性も損切りの上手さも、よかったatlanticはとうとう3000をクリアできなかった。自分は、やはり彼はこつこつ利益を取ってポカって100pipsクラスの損切りを時折出してしまうことによるストレス感といまだに、勝率90%台にこだわるための、長すぎる含み損持ち(現在も7月20日の分を自分も持たされている)ためか?follwer数が伸び悩んでいた。

3000をクリアできないタイプはその後何かのきっかけでrankが大きく下げてそのまま戻りきれなくなることがある。

過去のは、FXLIVE、あのvipro、pipmytrade、Aタイプ(LTの別名さん)、marcury、EuroDollarExpert、agiriFXitaly、bigben、TRANDIA1a、、、、、と少しばかりzuluを続けている人ならば「そうそうそういうSPがいた」とわかるはずだ。


しかし3000をクリアできるタイプは息が長いようである。それが、現在も稼動中のhightp、shaper、FCCとLTタイプ(急落していっているが)。彼らも一時的に調子を落としてくることは時々あるにはある。そのような時はロット数を調整したり停止したりして様子見していると2週間前後で戻してきている。(今回のLTタイプはよくわからないけれど)

ただし高い勝率のSPに関してはあまり当てにならない。彼らは一時的にfolower集めて手数料の荒稼ぎをして失速することが多いので、3000、4000、5000と集めてくるときがある。が、しかしなにか相場が彼らのEAの都合の良いようにいかなくなると急落して、損切りが下手なために、いったん下げるともう戻ってこないことが多々ある。(最近ではwise)

したがって、今回rankingの急落したatlantic、shotting、besttraderなどはこの先どうなるかわからない(停止ししたほうがいいと思う。またrank戻ってきてから稼動させればいい)

そんなこんなで、程よい勝率(60-80%前後)、ranking20位以内folower数が3000を超える
この3条件を満たすことのできる私流に言えば特Aクラスに、現在のshaper、hightp、FCCの中に、今回注目のmade in japanのjimingが3000を超えて入ることができるかどうかも注目する。

がんばれ、日本