viproはそのころの一番の稼ぎ頭だったけれど、やはり30ものmotをもつSPは崩れると、突然に、大きなリスクを背負わなければいけないという苦い経験から、7月からはmotは10以下のSPに限定している。
7月に変な、何も関係のない事で、aouomodeを試してみたり、色々とロット数をいじってしまいそれが裏目に出てバックテストよりかなり少ない収益になってしまった。
以上の失敗経験から8月は、自分のきめた「明確な基準」を守り、rankingの変動が大きくぶれてしまったSP以外は、色々いじらないように心掛けた。(この期間でもけっこう心理的には葛藤があった)
その結果、バックテストの予測値どおり(slipと発注ミスも差しいひいて考えて)、自分の8月初めの予想収益であった、最低600USDをクリアできた。
8月もそんなに安泰な市場でもなかったし、ボラの低いものでもなかった。また、それまで、70%ometerにしていたが、80%強にあげて運用しても、大きな下落もなく、含み損も最大で、資金にたいして5%以下で(300usd程度)だったため、いつも安心してみることができていた。やはり比較的安全で優秀なSPを集めていることができていると考える。
また、ストレステストも今回で2カ月目に入って、市場が動揺した7月も、6Dでありながら、資金を吹き飛ばすようなリスクはなかった。そして今回も5Dながら、500%0meterというレバでも安定的に推移している
以上のことから、9月はもう少しリスクを取りながら収益を狙っていこうと思う。
具体的には、SPや基準は今までどおりを守ることと、0meterを100%を超えないという程度に上げていく。90%台後半に各SPのロット数をあげて、仮に9月の運用期間中に損失が出て、100%を超えた場合や、大きくへこむようなことがあったら、ロット数を調整してすぐに、80%以下に下げる
このような決まりを自分に与えながら、1ヶ月間運用をする。
いつものように、むらむら、イライラして突然ロット数を上げたり、demoで確認のできていないSPを思いつきで導入したりしない事。すなわち少し0meterをあげたリスクテイクでの運用で少しばかりの積極的な収益も狙っていこうと思う。
各選手のロット数0901予定
shaper .7
hightp .8
FCC .8
jimming .1
95%の0meterで月あたり1000USD収益予定 各SPに大きな変動がない限り9月も、むやみにいじらないようにすることを必ず守るように。また、上述の自分で決めた決まりも必ず守る。自分に暗示をかけるいみで、
必ず決まりは守る、必ず決まりは守る、必ず決まりは守る。。。何度もこの記事を9月は読んで守っておくこと。。。
最近shaperの下ぶれが、やや目立つようになってきたため、ロット数を少し下げて、95%0meter。もうすこし利が乗って90%未満になったら、今一番旬のshottingPを1microから導入しようか。mot「10」
制限かけて。
今日は雇用統計なので、いじらない。
