2011年9月15日木曜日

crsee 1説明 fxddmixiより


先日の弊社ブログにてCurrenseeの紹介をいたしましたが、 
http://www.fxddjpblog.com/2011/09/13/13140/ 参照) 
http://www.fxddjpblog.com/2011/09/13/13151/ 参照) 

今日はその根本概念であるTrade Leaders Investment Program (TLIP)について迫ってみたいと思います。 

簡単にCurrenseeの会社概要は2008年設立でアメリカマサチューセッツ州ボストンを本拠地として、中心的な運営サービスとしてTrade Leaders Investment Program (TLIP)と公称会員数は約7000人に上るThe Currensee Forex Trading Social Network(FXトレーダー向けソーシャルネットワークサイト)があります。 

そのCurrenseeのミラー/シグナルトレードのシステムはまさしくTrade Leaders Investment Program (TLIP)が中心であるといっても過言ではないでしょう。しかし、おそらく多くの方がトレード・リーダーズとは誰なのか、どこにいるのかなど疑問に思っていることでしょう。まずその気になるTrade Leaders(ミラー/シグナル配信の元)の選出は申請の段階でまず過去の成績から厳しい審査がかかります。トレード・リーダーズは、次の段階で過去の成績を数千名に上るCurrensee FX ソーシャルネットワークの会員の中から選りすぐられています。その際厳密に過去のパフォーマンスやリスク管理、対S&P500パフォーマンスを精査し、選別されています。画像がそのトップトレーダーのページとなります。