8月ももうすでに半分たってきた。今のところ今月も順調である。2週間で300USDを超えてきた。本来ならば先月もその程度は十分いけそうな予想であったものが、理由をここに書くとあまりにも長くなるので省くけれど実生活のあるストレスがあってから収益がそれまでよかったのに、もっともっとといろいろいじってしまってそれが反対にそれまでの収益を悪くさせてしまい、本来いじっていなければ7月も月に600USD程度の収益が見込めたところを半分の300強usd程度になってしまった。slipや発注障害を考慮しても500usdくらいは取れていたのに。
今月はバックテストでは800USDほど取れる予定で、slipなどを差し引くとおおむね600USD程度の収益と8月当初予測を立てていた。今日15日現在の収益が335USDである。一時期360USDを超えていたところがFCCの珍しく3ヶ月ぶりに、4タコ出して(めったにこのような失敗損切りしないところが30USDほど減ってしまった)
そのことは、鳥瞰図的に全体から見渡せばたいしたことではない。先週末のことである。しかしながらその後の数日他のSPも同様で一進一退で収益をあげてくれない。この辺でいままでは、むらむらが起きてきてもっと稼げ、もっともっとと、いろいろ、SPをいじったりロット数を変えたりして失敗している。(もちろんrankに変動があったりすれば別の話だが、とくに問題のある変動はない)
今月残りの日数で約300usd程度の収益を見越している。ということは1週間で150usd、1日30usd程度の収益。といろいろ考えすだしてつい、ロット数を変えたり、SPの抜き差ししたりしたくなる衝動を抑えきれないである。これがよろしくない。いけない、いけないこのようなとき、他のSPがよく見えてくる。
他の要因では、実生活のストレスなどがかかってくると、動かしてしまいそれが結果的に過去履歴のような、デコボコの右肩上がりの成績となっている。
自分の心の状態がそのまま、履歴に反映している。もうすこしバックテストを信用すること。今ロット数を変えたりSPを抜き差ししたり、ましてや0meterを変えたりはもってのほか。slipや発注ミスの有無だけを監視しながらいじらないこと。優秀なSP選びをすることと同じくらい重要なことである
「果報は寝て待て」という言葉があるではないか。 自分に暗示をかける。いじらないこと、いじらないこと