2011年6月7日火曜日

zulutradeと日本人2

人の批判などをするつもりはさらさらないけれど、紹介した2つの商材はあまりにも粗悪で片方は価格まで高すぎるのでつい書き込んでしまった。失礼しました。

横道にそれてしまった本題のzuluと日本人というのは、この1年ほどで日本の方も書き込みをしてくれるようになって、利用者が増えていることが実感される。

もっとどんどん日本の方がzuluとアクセスして(もちろん安定的に利益を積み重ねていかないといけない)利用が増えてくることを願っている。そうなることで、日本語対応も良くなってくるのではないかと思うからである。ほんの1年前までは、日本語表示にはなるものの「それは日本語になっていない」というレベルでわかりにくかった。対応も日本語ではできなくもないにしろあまり感じの良いものでもなかったし、またSPのdataもわかりにくくて最大ポジション数も表示されておらず、profileの英語での自己紹介にたまに書いてあったりなかったり、程度であった。

そのため、ナンピンも100とか200posiは当たり前。それ以上もあったりして、最大オープンロット数に30とか40とかで制限する方法を前述のFXサンライズからこれで制限しているので安全というふうに教わった。

もうわかる人はピンと来るであろうけれどそうすると、FLY ONなどは100%を謳っているために大きな含み損を長く持ったままにしてくるので見かけの獲得pips数は増えているのに、資金はいつも大きな含み損。

これでは本物の優秀なトレードにはなれるわけもなく何カ月もホールドしたまま耐えきれずに自分だけ損切りとなってしまう。まさに自己責任というものである。