2011年6月21日火曜日

vipro抜きのポートフォリオも考えておく

あのいとしいviproとお別れはしたくはないものの、その危うさも以前から危惧している。

そこで、demoではvipro抜きの設定も現在稼動中だし、ある優秀なフォロワーさん の設定はとても参考になる。

最悪の場合、viproとなくなくお別れしなければいけなくなったとしたら、あの設定で行こうと思っている。

優秀なその日本人のかたのフォロワーさんではよく調べてみるとその設定にしてから安定しているようである。

資金は現在やく5.5K USDくらいで、1mini(fxcmはminiが最小単位)で0meter120%程度で、やや高くも感じるものの、自分のdemoでもそうだったように、大きな含み損やposiを多くは持たないのであまりストレスを感じないようで少し高めの0meterでもあまり気にならないようである(程度は人によるものの)

したがって今の本口座であればviproはずして他をすべて1mini(10micro)にしても0meterは自分の基準内に納まるし、収益もほぼ変わらない。

あのfxcmの日本人のこの1ヶ月の成績は(大体資金量もそんなには違わないで)10万円の利益をあげられている(なぜ日本円でできているのかは疑問だけれど) やく1Kpips(miniで)である。

その設定に変更することも視野に入れておこう

そうそう、あのsharperがランキング登場したころは、かなり含み損を長く持っていたので敬遠していたけれど最近安定してきたのか、導入しても0meterがそんなに上昇しない。リスクがdata的に低くなっているように思う。これ、Bクラスに入れてもいいかもしれない。逆の意味で悩ましい。優秀なSPになってきた。