これは何も海外に限らず国内の投資に関するアドバイスを業務にすることもおなじことです。
業務でなくてアフリであれば問題ないのでしょうが。(親切な購入者の方が配布されてあるという情報を書き込んでくれました。販売者さんにも直接聞いてみます。他人の悪口はやっぱり書いてはいけませんねえ、自分の人間力の低さが露呈してしまいました)
残念です。これは、自分も販売者に何度となく問い合わせをしている途中でして、あのレターから読み解ける範囲では、0-metrerは40,60,150%とさまざま。販売者の回答は60%固定という。レターは150%の設定を出してありましたし、あるblogでは40%という回答がありました。 http://sinrosan2000.blog.fc2.com/blog-entry-38.html#comment32 (ここで問い合わせたT1T2は私でした)
またレターではSPの中にあのFLYONTHEWALLをいれてありますので、そこを問い合わせたところそのようであるらしくその安全性の考え方やstop limit設定に関する考え方を問い合わせの途中でした。それも突然返事が来なくなり残念で仕方がありません。
親切な方からコメントをいただき、この商材を購入されたらしく、その安全性には疑問が残るということでした。(ありがとうございました)
ただ自分が知りたかったことは、その設定の考え方。とくにここは0-meterを低く抑えた上であのFLYなど100%SPをあつめてstop limitを利用してリスクを調整してあるところを学びたかったです。
たぶん販売者の言いなりの設定ではいつかうまくいかなくなったり、販売者の設定変更を見落としたりして急落に対応できずに右往左往することがおこりうると思っていました。(何の場合でも自分でも考えることは必須でしょう)
しかしながら、zuluの設定方法は千差万別で、当然の事ですが、今の私の設定がすべてではないということです。なので、あの商材のSPを知りつつ、自分のポートフォリオに、2軍選手として、あるいは1軍ベンチに呼べるSPが出てくれば、さらに幅が広がる(守備範囲が広くなる)とおもい、たとえ使えなくとも勉強になるのではと思っていたところでしたので、残念です。
(gigawebやFXサンライズよりはかなりましな商材だったように思います。回答も丁寧でした)
監督としては、うちのチームとdemoで対戦して交流戦でもやってみたかったです。まことに残念です。
また、引き続き自分流の基準作りとdemo検証の一人旅が続きます。