どのような結末でしょうか?私はたぶんとんとんの結果見ていますが、12月24、2月20、4月8日に大きな谷を出していますので、こういうことも警戒しておく必要があると思います。(取り越し苦労であればいいです)
警戒とは、あのように仮になったらどう対応するか?自分なりの方法を考えておくということです。dataによると最大下げ5000pips約microでも500USD以上の損切りも上述の日のようにありうると考えておいて、まさか5000pips程度で資金が飛んでしまうようなレバでやっていないと思いますが、それでも精神的には大きなストレスにはなります。1.そうなったら停止する?2.損失資金を援護射撃する3.そのままほっとく
3.でも私は資金管理さえできていればいいと思います。上述の日のviproのdataみると、急落は大きいですがその後のV字回復も彼らしくすごいです。しかしながら、その間はグラフに出ない多くのposiと含み損が予想されます。これに精神的に耐えられなくなって、自分で損切りのコメントがかなり出ています。(もうすこし穏やかにやってほしいのですがこれが彼の特徴で長所でもあるのです)
そういう私はというと、その動きの前に停止しました。理由は1昨日からランキングのブレが大きくて150位に低下→5位に急上昇→また170位と3日間で、彼らしい激しい動きをしだしましたので、自分の明確な基準に従うことにしました。ベンチで、今まで良く稼いでくれたご褒美の休養を与えるという位置づけです。たぶん彼は2軍にいく事はないであろうと思っています。
彼のことなので、またすぐにランキング入りしてくるのではないかと思ってはいますが、どうなるのかは先のことは誰にもわかりません。
新たなメンバーA,Bランキングについては、また後日それぞれの特徴とかも吟味して書き込んでいこうと考えています。
Kタイプ
(viro抜きの設定です。これに少し追加しました。初めのへこみは、ED-exを入れていたためのもので、開始からずっと利益が上がっています。K,T2両者の含み損益も考慮すると、T2タイプとほぼ互角の収益です) http://cielio.zulutrade.com/Follower.aspx?id=461918
vipro入りT2タイプ
すばらしい収益を上げてくれていますがK,T2両者のオープンポジを比較するとわかりますが、viproのほうは精神的なストレスも大きいです。(ランキングの乱高下も重要視しました)
http://cielio.zulutrade.com/Follower.aspx?id=461921 viproはこれが特徴です。
(余談ですが)
優秀なフォロワーさんの記事を特に日本人を下にのほうに追加しました。
このj5の日本人は、すごい。あのviproを12月からずっと稼動されていてしっかりした収益だしておられます。あのFLYの2posiもホールドしたままシグナル待ち。資金管理とその精神力見習いたいものです。
注:最近0-meterの表示が少し変わったようですね。含み損も0-meter表示の対象になるようで、大きな含み損を抱えるとロット数とか何もしてないのに%が高くなります。安全性に対する認識を高めるにはいい改善ではないでしょうか