最近このblogの趣旨に賛同してくださる読者の方が増えてきて、うれしいやら恥ずかしいやら複雑な気持ちです。またアクセスが日本人の方のみならず、USA,オーストラリア、ドイツ、マレーシア、セルビア、UAE,中国、インドネシア、シンガポールと海外からのアクセスも増えていて、大部分は海外在住の日本の方だろうと察しますが、先日twitterに「あなたは、日本語わかりますか?」という感じの人がfollowされて、本当に外国人の方もおられるようです。そこで、翻訳ソフトを設置しました。でも翻訳ソフトの性能がどれもいまいちですよね。自動売買ロボットもこんなに進化しているので、翻訳ももう少し流暢にならないかなーって思っています。
さて、本題です。危惧していましたmarcu.のrank下げてきましたね。最近は勝率は悪いけれど成績のよいSPが多く出てきて(危険な100%SP)を採用するよりははるかに安心できる、良い傾向だと思っています。ただしこれらの収益を実感するには、最低でも1カ月から3か月の期間が必要というのが弱点で、調子を落としたのかどうか判断がすごく難しいです。
私のportforioの中でも、過去成績のよさそうだったmarcu.が◎、つぎに、LT,Aシステム○、その他2軍demo稼働中のjimy(がんばれニッポン)△と考えで採用していました。しかしやはりどれも、大きく頻繁に損切りしてきて直近の収益をかなり大きく圧迫することがある(逆に大きく取れるときも多いですが)。これが結構ストレスに感じていました。
そこで、低い勝率の優秀なLSPと表現する(marcu.L.A.)を一つの集合したSPと考えて、この中で抜き差しするようにしました。portoforioの中に必ず入れておくものの彼らは3-12カ月では間違いなく右肩上がりをしてくれます。しかし1-2カ月では過去実績を見てわかるようにずーっと不調の時期が必ずあります。
資金が沢山にあれば、それらを各1microいれて、調子良ければ増やしていく戦略なのですが、他にも優秀な勝率7-80%のHSP(と表現)いっぱいいます。そこで、基本的にはいままでどおり、HSPのAランク選手をロット数を多めにして、BランクSPをやや少なめのロット数。そのなかの一部にLSPを採用し、彼らが利が乗ってきたらロット数を増やしていくと考えました。
その優秀なLSPのなかで、それまであんなに調子も良くて信頼されていたmarcu.が調子落としています。HSPならば、こんな時は、短期のロット数調整で済むのですが、LSPは軽い不調といえども、過去成績みると数カ月に及ぶことが多いようです。今marcuがその状態で、先日のrankingの考えでは、ここのところ、ずっとせいぜい10位から、20位近くに低迷していました。
ここまでは自分の明確な基準では「稼働せよ」ですが今度の決算でも大きな損切りから、40位下げてきましたので、1-2カ月の不調が来るのかな?と思い停止して、そのかわり私のportforioのLSPのなかで利が一番のっているのがLタイプなので、その分を増やしたり減らしたりする戦略にしました。marcu.は優秀なSPです。ここも数カ月のレベルでは復活してくると思います。
その時にLSPの割合を微調整して(Aやjimmyも同様に考え)組み込む戦略にした次第です。
2011年6月30日木曜日
2011年6月27日月曜日
A,Bクラスのメンバーとロット数を微調整
http://zulutradesp.blogspot.com/2011/06/ab6-a1hightprofit2.html
私的にはrankingと0-meterを重視しています。
rannkingが以前はfoll数の多い少ないで変動していたようですが、最近ちょっと成績不振や今までと少し運用が違うとすぐにrannkinngに変動が2-3位程度はぶれの範囲内ですが、10-20位急に下がったりします。
あれ、って思っていると成績が下がりだし、その後成績が戻してくるとそのままとどまるも、さらに成績不審が続くとガターって下がってきます。
そんなときは要注意です。そのSPはすこしブレ出します。戻す場合もあるのですが、そのまま戦力外になるような不振になることも多いようです。
例えば、pipmytrade、agiri、ED-ex、最近ではforexCC(これはその後すぐに戻しました)ごく最近のvipro(急に下げ始めたので、早めに異変に気がつきました)
気になるvipro。。。昨日重かった大きな含み損を損切りして少しずつですが、戻しにかかっているようです。しかしもう一ついつものびっくりさせられるようなV字回復の勢いがありません。
rannkingを追っていくと、5-10位で安定した収益だったころからいきなり140位→5位→170位(ここで他の沢山のposiを持つ)→230位(6/28現在)と更に下げているところから、もう少し苦戦することが予想されます。
今少し気になるのが、あれだけ人気も成績もあった、marcu.(とりあえず10位位に、踏みとどまっていますが更に急に下げてきたら停止も視野に。下げなければそのままで良い)
どのような基準でrannkinng出ているのかよくわかりませんが、あるblogでこのことを少し解説してあるのを見つけました。その見解が正しいかどうかは良くわかりませんが、自分の採用しているSPのランキングの変動に注意を注いでおくと、異変を早めにキャッチできます。(早めに動きすぎて先日のforexCCのように取り越し苦労のときもあります。儲け損なったりもするけれど)
ranking下がる→成績が少しずつ下ぶれ始める→さらに下がる→0meterもそのSP単身でも高くなる。→自分のポートフォリオ全体の0meterも高くなりリスクが高まる。
(こんな時こそ他がフォローしてくれるといいのですが、フォローもないのであれば、自分でロット数調整するかまたは、援護射撃用の追加資金の準備をする)または、停止する、自分で損切りするなどを考えておく必要があるようです。
2011年6月25日土曜日
VIPRO動きだしました
予想していた損切り作戦が開始したようです。やはりいつものように沢山のposiもち戦略で、細かな利食いと大きく含み損のposiを少しずつ解消始めたようです。
どのような結末でしょうか?私はたぶんとんとんの結果見ていますが、12月24、2月20、4月8日に大きな谷を出していますので、こういうことも警戒しておく必要があると思います。(取り越し苦労であればいいです)
警戒とは、あのように仮になったらどう対応するか?自分なりの方法を考えておくということです。dataによると最大下げ5000pips約microでも500USD以上の損切りも上述の日のようにありうると考えておいて、まさか5000pips程度で資金が飛んでしまうようなレバでやっていないと思いますが、それでも精神的には大きなストレスにはなります。1.そうなったら停止する?2.損失資金を援護射撃する3.そのままほっとく
3.でも私は資金管理さえできていればいいと思います。上述の日のviproのdataみると、急落は大きいですがその後のV字回復も彼らしくすごいです。しかしながら、その間はグラフに出ない多くのposiと含み損が予想されます。これに精神的に耐えられなくなって、自分で損切りのコメントがかなり出ています。(もうすこし穏やかにやってほしいのですがこれが彼の特徴で長所でもあるのです)
そういう私はというと、その動きの前に停止しました。理由は1昨日からランキングのブレが大きくて150位に低下→5位に急上昇→また170位と3日間で、彼らしい激しい動きをしだしましたので、自分の明確な基準に従うことにしました。ベンチで、今まで良く稼いでくれたご褒美の休養を与えるという位置づけです。たぶん彼は2軍にいく事はないであろうと思っています。
彼のことなので、またすぐにランキング入りしてくるのではないかと思ってはいますが、どうなるのかは先のことは誰にもわかりません。
新たなメンバーA,Bランキングについては、また後日それぞれの特徴とかも吟味して書き込んでいこうと考えています。
Kタイプ
(viro抜きの設定です。これに少し追加しました。初めのへこみは、ED-exを入れていたためのもので、開始からずっと利益が上がっています。K,T2両者の含み損益も考慮すると、T2タイプとほぼ互角の収益です) http://cielio.zulutrade.com/Follower.aspx?id=461918
vipro入りT2タイプ
すばらしい収益を上げてくれていますがK,T2両者のオープンポジを比較するとわかりますが、viproのほうは精神的なストレスも大きいです。(ランキングの乱高下も重要視しました)
http://cielio.zulutrade.com/Follower.aspx?id=461921 viproはこれが特徴です。
(余談ですが)
優秀なフォロワーさんの記事を特に日本人を下にのほうに追加しました。
このj5の日本人は、すごい。あのviproを12月からずっと稼動されていてしっかりした収益だしておられます。あのFLYの2posiもホールドしたままシグナル待ち。資金管理とその精神力見習いたいものです。
注:最近0-meterの表示が少し変わったようですね。含み損も0-meter表示の対象になるようで、大きな含み損を抱えるとロット数とか何もしてないのに%が高くなります。安全性に対する認識を高めるにはいい改善ではないでしょうか
2011年6月24日金曜日
2011年6月21日火曜日
vipro抜きのポートフォリオも考えておく
あのいとしいviproとお別れはしたくはないものの、その危うさも以前から危惧している。
そこで、demoではvipro抜きの設定も現在稼動中だし、ある優秀なフォロワーさん の設定はとても参考になる。
最悪の場合、viproとなくなくお別れしなければいけなくなったとしたら、あの設定で行こうと思っている。
優秀なその日本人のかたのフォロワーさんではよく調べてみるとその設定にしてから安定しているようである。
資金は現在やく5.5K USDくらいで、1mini(fxcmはminiが最小単位)で0meter120%程度で、やや高くも感じるものの、自分のdemoでもそうだったように、大きな含み損やposiを多くは持たないのであまりストレスを感じないようで少し高めの0meterでもあまり気にならないようである(程度は人によるものの)
したがって今の本口座であればviproはずして他をすべて1mini(10micro)にしても0meterは自分の基準内に納まるし、収益もほぼ変わらない。
あのfxcmの日本人のこの1ヶ月の成績は(大体資金量もそんなには違わないで)10万円の利益をあげられている(なぜ日本円でできているのかは疑問だけれど) やく1Kpips(miniで)である。
その設定に変更することも視野に入れておこう
そうそう、あのsharperがランキング登場したころは、かなり含み損を長く持っていたので敬遠していたけれど最近安定してきたのか、導入しても0meterがそんなに上昇しない。リスクがdata的に低くなっているように思う。これ、Bクラスに入れてもいいかもしれない。逆の意味で悩ましい。優秀なSPになってきた。
いとしのVIPRO
含み損を大きく持って、30ものposiを頻繁にもつリスク管理が少し手がかかるviproのリスクは今に始まったことでもない。けれど、ここをうまく管理できると大きな収益をもたらしてもくれる。悩ましくも、ほっとけないいとしいvipro。最近にはない少しばかり大きな含み損を長く持っているためか、ランキングが急に低下して20位を大幅に下げてきている。
自分の決めた基準では、このような場合は0ロット設定で停止せよ。ということになる。ABのほかのSPであれば、たぶんいったん停止するだろうけれど(あるいはロット数調整)、もともとviproは1microしか稼動することが資金管理の面でできなかったので、ロット数少なくすることができないので、停止かまたは最大オープン数を少なくするしかリスクを低下させる方法がない。
このviproは、3月からdemoで見てきているのでその時期から含めると、もう4ヶ月目の付き合いをしている。今までの様子を見ているとこのような時は、一時的に多くのposiをとってタイミングをみて利食いと損きりしながら、今の一番大きなposiを最後に損きりして、少し時間かけながら大きくは下げずに終わらせている。
今回は少し様子がちがうようで、大きな含み損4posiをホールドしたまま細かく他のposiで小さく利食いしながら利益を積み重ねながら、したたかに様子を見ているような気がしてならない。
結局どこかで、スパって損きりして今こつこつ積み上げている利益は台無しになるかもしれないけれど、それで帳消しになるくらいの戦略ではないかと思う。先のことは誰にもわからないけれど。
あのしたたかさはそれでも、悪くてもとんとん。あわよくば含み損も何とか利益につなげるように戦略があるようにも思える。
変に今いじらないほうがいいような気がするが、 どうしよう???悩ましくもいとしのvipro。
この記事書いた日にランキングが140位位に落ちていて、自分の明確な基準ではもう停止やむなし。と思って覚悟し始めていたところ、今日はあの含み損そのまま持っていながら4位に急騰。ランキング順位までもがジェットコースターだね。でも、憎めないやつvipro。
先のことは誰にもわからない。
2011年6月19日日曜日
2011年6月18日土曜日
zulukingdomが突然販売中止に
これは何も海外に限らず国内の投資に関するアドバイスを業務にすることもおなじことです。
業務でなくてアフリであれば問題ないのでしょうが。(親切な購入者の方が配布されてあるという情報を書き込んでくれました。販売者さんにも直接聞いてみます。他人の悪口はやっぱり書いてはいけませんねえ、自分の人間力の低さが露呈してしまいました)
残念です。これは、自分も販売者に何度となく問い合わせをしている途中でして、あのレターから読み解ける範囲では、0-metrerは40,60,150%とさまざま。販売者の回答は60%固定という。レターは150%の設定を出してありましたし、あるblogでは40%という回答がありました。 http://sinrosan2000.blog.fc2.com/blog-entry-38.html#comment32 (ここで問い合わせたT1T2は私でした)
またレターではSPの中にあのFLYONTHEWALLをいれてありますので、そこを問い合わせたところそのようであるらしくその安全性の考え方やstop limit設定に関する考え方を問い合わせの途中でした。それも突然返事が来なくなり残念で仕方がありません。
親切な方からコメントをいただき、この商材を購入されたらしく、その安全性には疑問が残るということでした。(ありがとうございました)
ただ自分が知りたかったことは、その設定の考え方。とくにここは0-meterを低く抑えた上であのFLYなど100%SPをあつめてstop limitを利用してリスクを調整してあるところを学びたかったです。
たぶん販売者の言いなりの設定ではいつかうまくいかなくなったり、販売者の設定変更を見落としたりして急落に対応できずに右往左往することがおこりうると思っていました。(何の場合でも自分でも考えることは必須でしょう)
しかしながら、zuluの設定方法は千差万別で、当然の事ですが、今の私の設定がすべてではないということです。なので、あの商材のSPを知りつつ、自分のポートフォリオに、2軍選手として、あるいは1軍ベンチに呼べるSPが出てくれば、さらに幅が広がる(守備範囲が広くなる)とおもい、たとえ使えなくとも勉強になるのではと思っていたところでしたので、残念です。
(gigawebやFXサンライズよりはかなりましな商材だったように思います。回答も丁寧でした)
監督としては、うちのチームとdemoで対戦して交流戦でもやってみたかったです。まことに残念です。
また、引き続き自分流の基準作りとdemo検証の一人旅が続きます。
zulukingdomが突然販売中止に
気になっていたあの商材が、なんでも、海外の投資に対する助言を業務とするには、特別な資格がいるということで法に触れるらしくあわてたように中止してしまいました。
そんなことも知らずに販売していたのでしょうね。これは何も海外に限らず国内の投資に関するアドバイスを業務にすることもおなじことです。業務でなくてアフリであれば問題ないのでしょうが。(親切な購入者の方が配布されてあるという情報を書き込んでくれました。販売者さんにも直接聞いてみます。
他人の悪口はやっぱり書いてはいけませんねえ、自分の人間力の低さが露呈してしまいました) 残念です。これは、自分も販売者に何度となく問い合わせをしている途中でして、あのレターから読み解ける範囲では、0-metrerは40,60,150%とさまざま。販売者の回答は60%固定という。レターは150%の設定を出してありましたし、あるblogでは40%という回答がありました。
http://sinrosan2000.blog.fc2.com/blog-entry-38.html#comment32 (ここで問い合わせたT1T2は私でした) またレターではSPの中にあのFLYONTHEWALLをいれてありますので、そこを問い合わせたところそのようであるらしくその安全性の考え方やstop limit設定に関する考え方を問い合わせの途中でした。それも突然返事が来なくなり残念で仕方がありません。 親切な方からコメントをいただき、この商材を購入されたらしく、その安全性には疑問が残るということでした。
(ありがとうございました) ただ自分が知りたかったことは、その設定の考え方。とくにここは0-meterを低く抑えた上であのFLYなど100%SPをあつめてstop limitを利用してリスクを調整してあるところを学びたかったです。 たぶん販売者の言いなりの設定ではいつかうまくいかなくなったり、販売者の設定変更を見落としたりして急落に対応できずに右往左往することがおこりうると思っていました。(何の場合でも自分でも考えることは必須でしょう) しかしながら、zuluの設定方法は千差万別で、当然の事ですが、今の私の設定がすべてではないということです。
なので、あの商材のSPを知りつつ、自分のポートフォリオに、2軍選手として、あるいは1軍ベンチに呼べるSPが出てくれば、さらに幅が広がる(守備範囲が広くなる)とおもい、たとえ使えなくとも勉強になるのではと思っていたところでしたので、残念です。 (gigawebやFXサンライズよりはかなりましな商材だったように思います。回答も丁寧でした) 監督としては、うちのチームとdemoで対戦して交流戦でもやってみたかったです。まことに残念です。
また、引き続き自分流の基準作りとdemo検証の一人旅が続きます。
そんなことも知らずに販売していたのでしょうね。これは何も海外に限らず国内の投資に関するアドバイスを業務にすることもおなじことです。業務でなくてアフリであれば問題ないのでしょうが。(親切な購入者の方が配布されてあるという情報を書き込んでくれました。販売者さんにも直接聞いてみます。
他人の悪口はやっぱり書いてはいけませんねえ、自分の人間力の低さが露呈してしまいました) 残念です。これは、自分も販売者に何度となく問い合わせをしている途中でして、あのレターから読み解ける範囲では、0-metrerは40,60,150%とさまざま。販売者の回答は60%固定という。レターは150%の設定を出してありましたし、あるblogでは40%という回答がありました。
http://sinrosan2000.blog.fc2.com/blog-entry-38.html#comment32 (ここで問い合わせたT1T2は私でした) またレターではSPの中にあのFLYONTHEWALLをいれてありますので、そこを問い合わせたところそのようであるらしくその安全性の考え方やstop limit設定に関する考え方を問い合わせの途中でした。それも突然返事が来なくなり残念で仕方がありません。 親切な方からコメントをいただき、この商材を購入されたらしく、その安全性には疑問が残るということでした。
(ありがとうございました) ただ自分が知りたかったことは、その設定の考え方。とくにここは0-meterを低く抑えた上であのFLYなど100%SPをあつめてstop limitを利用してリスクを調整してあるところを学びたかったです。 たぶん販売者の言いなりの設定ではいつかうまくいかなくなったり、販売者の設定変更を見落としたりして急落に対応できずに右往左往することがおこりうると思っていました。(何の場合でも自分でも考えることは必須でしょう) しかしながら、zuluの設定方法は千差万別で、当然の事ですが、今の私の設定がすべてではないということです。
なので、あの商材のSPを知りつつ、自分のポートフォリオに、2軍選手として、あるいは1軍ベンチに呼べるSPが出てくれば、さらに幅が広がる(守備範囲が広くなる)とおもい、たとえ使えなくとも勉強になるのではと思っていたところでしたので、残念です。 (gigawebやFXサンライズよりはかなりましな商材だったように思います。回答も丁寧でした) 監督としては、うちのチームとdemoで対戦して交流戦でもやってみたかったです。まことに残念です。
また、引き続き自分流の基準作りとdemo検証の一人旅が続きます。
2011年6月17日金曜日
2011年6月16日木曜日
しばらくは、週末ログインとする
実生活の質qualityをよくするために、しばらくの間ログインは週末のみにすることにして、SPの検証やロット数の修正も週末のみ。そのため、レバリッジおよび0-meterも低くしておく。
2011年6月11日土曜日
forexc.cが先週末から突然不調につきロット調整
shaperとatranticを急きょ待機させる
Margin Call -o- メーターMargin Call とは何?
62.4%
| シグナルプロバイダー | (Mini) 取引ごとのロット数 | 最大トータルオープン取引数 | |||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| Vipro | ![]() | ||||||||||
| Sharper Trade | ![]() | ||||||||||
| Mercury Fx | ![]() | ||||||||||
| HighProfitFactor | ![]() | ||||||||||
| FOREXTECHNO - [SYSTEM_A] | ![]() | ||||||||||
| FOREXTECHNO - [EURUSD_LT] | ![]() | ||||||||||
| Forex Cruise Control | ![]() | ||||||||||
| AtlanticPiPS | ![]() | ||||||||||
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