4月 401pips (42USD)
5月 1882pips(180USD)
6月 2441pips(283USD)
7月 1355pips(339USD)
8月 1741pips(685USD)
複利運用と、この2ヶ月は、最大数mot10以下のSPのみのシグナルをすべて受けるようにした結果、大幅に収益があがるようになってきている。
理由のひとつには、mot30も建てるSPを採用しているときには、どうしてもしたぶれするときの下げ幅が大きかったために、レバを低めに抑える必要はありましたが、現在はバックテストも含めて(フォワードでも)下ぶれが、おおむね資金に対して5%以下(約300-500USD以下)と少なくなってきたために0meterもやや高めに設定できるようになった理由が大きいと思う。
もちろん油断は禁物ながら、自分の決めた明確な基準をきっちり守ることによって、安定的な収益が出せている。
しかしながら、半面先生たちが教えてくれたように、少し成績が上がると急激に0meterを上げて、そんなときに限って失速するようなことのないように、相場に応じたロット数の微調整も重要である
5月 1882pips(180USD)
6月 2441pips(283USD)
7月 1355pips(339USD)
8月 1741pips(685USD)
複利運用と、この2ヶ月は、最大数mot10以下のSPのみのシグナルをすべて受けるようにした結果、大幅に収益があがるようになってきている。
理由のひとつには、mot30も建てるSPを採用しているときには、どうしてもしたぶれするときの下げ幅が大きかったために、レバを低めに抑える必要はありましたが、現在はバックテストも含めて(フォワードでも)下ぶれが、おおむね資金に対して5%以下(約300-500USD以下)と少なくなってきたために0meterもやや高めに設定できるようになった理由が大きいと思う。
もちろん油断は禁物ながら、自分の決めた明確な基準をきっちり守ることによって、安定的な収益が出せている。
しかしながら、半面先生たちが教えてくれたように、少し成績が上がると急激に0meterを上げて、そんなときに限って失速するようなことのないように、相場に応じたロット数の微調整も重要である










