勝率は低いけれど、人気のあるSP
これを、このblogではLSPと表現して、foll数2000以上いたのは、3人。
失速していったmarcu.
最近不調気味のforexAタイプ
何とか持ちこたえているLT
これを、このblogではLSPと表現して、foll数2000以上いたのは、3人。
失速していったmarcu.
最近不調気味のforexAタイプ
何とか持ちこたえているLT
このなかで、唯一何とか実運用に耐えているのは、LTのみ。data解析する。
これらのLSPタイプは一回一回の取引では好調不調がわかりにくいので、いろいろ見ていくうちに、取引履歴を面で見るとわかりやすく、いろいろ見えてきた。
過去履歴の面数は20面ある。今日7.5現在。それぞれの面で一番下と一番上を見てみると、おおよそ、2週間で(15posi)エントリと決算している。そのなかで、マイナスになっている面は、1,6,8,11,13,16,19面の7回が負け面。20-7=13回は勝ち面である。
面で勝率を計算すると(最初の1面のposi数が少ないのでややぶれるけれど)13/20=65%となる。そのままの勝率で表面の勝率35%というほど悪くはないようだ。
面で勝率を計算すると(最初の1面のposi数が少ないのでややぶれるけれど)13/20=65%となる。そのままの勝率で表面の勝率35%というほど悪くはないようだ。
その負け面7面の中で、一番悪い成績が6面と直近の一番新しい面で、ともにマイナス200pips(約2週間でまけている)
1面-200pi6面-200pi8面-20pi11面-120pi13面-150pi16面-23pi19面-83piであることからも、この2週間が苦戦していることが伺える。過去履歴では2面続けて負けの面はないようなので、これからの2週間を注目していく。
過去のdataからはこれから2週間は負けないはずであるので、もしも100pi以上負けるようなら停止も考えておこう。大体来週末までの期間を注意深く見てみよう。
現在この中で唯一実運用で稼動中のLTタイプもう一度復習する
1面:6.17-6.30決算日-200pi
2面:5.31-6.17 +600pi 以下+は省く
3面:5.13-5.31 500pi
4面:4.25-5.11 400pi
5面:4.8-4.25 250pi
6面: -200
7面: 340
8面: -20
9面: 390
10面: 600
11面: -120
12面: 250
13面: -150
14面: 18
15面: 32
16面: -23
17面: 76
18面: 450
19面: -83
20面: 100
あくまで、推測であるけれど、過去大きく負け面の後はEAの調整をしているのではないかと思う。その後大きく+に転じている。
今度の新たな面で、負けるようなら調整がうまくいってないと判断するか?
過去dataでは、次の2週間は大幅プラス。もし過去最大の200pi以上のマイナスになるようならば、停止も考えておこう。 2連敗はこのタイプとしては痛すぎる。1カ月間負け続けることになってしまう。
そうなれば、EAが今の相場に合っていない事になるので、もうすでにSPのEAの調整に入っているようにも思うけれど。 先にことはだれにもわからない。