

←automodeのバックテスト。少しぶれがあるけれど、収益は2倍(あくまで過去の成績ですけれど)
http://cielio.zulutrade.com/Follower.aspx?ref=1&id=487462
↓ いつもcustommodeのバックテスト
いつものoriginal T1タイプ
http://cielio.zulutrade.com/Follower.aspx?ref=1&id=416461 (本口座は当分の間非公開になっております)
zuluのsiteは、どこかのブログにも書いてあったけれど、突然新サービスを始めてくる。週末にログインすると何やら見慣れないautomodeという囲いが、0meterの上のところに出ている。
面白そうなのでクリックしたら同意画面が英語で出てきて同意してみると、ロット数の設定が変わってしまった。市場がとまっているときだったの良いけれど、突然であわててしまう。
そこで、このautoも面白そうなのでdemo口座開設してみた。1ヶ月間本口座との違いを見ていこうと思う
どちらも資金を同じくらいに設定して0meterもいつもの70%強で、デモを稼働した
今日から?始まったzuluの新サービスautomamodeをT2として急きょdemoを作って設定してみた。T1のSPをそのまま入れて、automamodeをクリック。英語表示の同意をクリックすると自動で自分の選んだSPのロット数を最適に自動微調整。0meterも、本口座と同じように73%として、autoimamodeを再度クリックすると、以下のような設定を自動でしてくれて、バックテストでは、今自分が設定したものより2倍の収益が見込めるようである?ここまで自動を信頼していいのかどうかわからないので、これも1カ月検証しようと思う。
このautomodeデモのリンクを開けてみてください。私が設定したのは、確かにrisk meter barというところでは73%とでています。
しかしながら、見てわかるように、demo画面は320%と表示されている。
どうやら、このautomodeは自分の設定と同じくらいのリスクを自動で計算してそれに合った0meterをも調整してくるらしい。 320%もあげて大丈夫?とも思うけれど、そのためにバックテストも最初にあげたようにT1タイプの2倍以上の収益を出しているようである。 どの程度の安定感と下ぶれがあるのか分からないが、今日まだ1日だというのにあのLTタイプを1miniに設定されてあったため、その含み益が大きく100usd以上の含み益をわずか1日で計上している。(demo画面では解りませんが)
なお、viproはこのところやはり先日の谷以来、戻りが悪く、下ぶれ多く、rankもまた急落していて含み損も多いので、benchにいれて、automamodeをクリックすると、停止であっても自動で導入してしまうた
め、一旦削除した。
最近の相場の動きがこれまでとまた異なってきているのかどうかわからないけれど、それまで良かった、marcuといい、vipro、それにAsystemがちょっと不調でLTもあまり調子がいいとも言えないようで、現場監督としては選手の采配が試される相場になっている。
基本は、自分の決めた基準を順守することで、厳しいプロの世界、IT技術の助けも借りながらうまく乗り切っていきたいとも思う。
現在twitterで、automode、6Dタイプ、T1タイプの経過を書き込んでいます。リスク管理。現在本口座は非公開となっております。ご迷惑おかけします。気持ちの整理がつくまでもう少し時間ください。
(これが私の自慢話と受け取る人はお互いのためですから見に来ないほうがよいかと。)
