2011年7月30日土曜日

zulutradeSP更新記事









補足
プロフにも紹介している日本代表サッカー選手の長谷部誠氏の心を整える」投資やこのzulu他全てに通用するメンタル面の考え方がとても参考になる良書です。 紹介記事blog

2011年7月26日火曜日

本物のプロ?脱税のプロ? こんな人いました。

fxのblogネットサーフィンやっていたらたまたま見つけたすごすぎるsite。知っている人も、多いのであろう。fevariteという人。数年前から順調に安定的に収益を上げている。

始めたころは資金200万円であったようである。現在の資金はというと、なんと5000万円。でこの1年ほどは月に800万円の収益。年収1億である。
為替日記に参加してranking上位をみていたら、出くわしたfavariteという現在第9位にranking

億単位の収益を「ちょろい」などといいながら「うんちく」をたれているblogはたくさんあって、正直なところ、うんざりしていたところであるが、この人本当に?稼いでいるのか?

このひとの、エグゼクティブクラブの講習を1日だけ(1日で18万円でびっくり)受けただけで、こんなに上手くなれるのだろうか?この人が特別なのだろう。メンタル面を強調している。「儲けて有頂天にならない。損失出してへこまない。粛々と淡々とトレードする」といっている。

zuluにおいても同じことが言えるだろうけれど、それにしてもすごすぎる。

google検索でエグゼクティブクラブを検索すると、やはり出てくる、ネガティブメッセージ(ネガティブメーセージが悪いわけではない) 2chネルも客観的に毛嫌いせずに参考意見。ほかにもぞろぞろ出てくる、儲からないといううわさ。

同じ情報を共有しながら、こんなに収益を上げられる人と、反対に損失出すという人がいるのはどれでも同じようで、このblogやって公開して書き込み経験してからもよくわかる。

でもきになるfavariteさんのblogとエグゼクティブの講座 このfavariteという人雑誌にも出るほど特別な人か?または主催会社の回し者?直接本人さんにも聞いてみよう。(何か有力情報をお持ちの良識のある読者さんはtngch0902☆gmail.comまで情報ください。もしかして、また酷評する事になるのかもしれませんが、検討してまたこのblogでUPしてみたいとおもいます。どうぞよろしく)

http://fxfavorite.blog115.fc2.com/

こんな人もいましたよー。これから少し追ってみよう。




上の人たちは、脱税したのですか?あれだけの収益を無申告は、かなり重い罪になるはずです。blogに出しておけないのでは?不思議な人。ね、fevaritさん。 hinaさん
国税局の目を抜けているのでしょうね。その意味ですごい人だ。脱税のプロか?

http://blog.livedoor.jp/opti_free/archives/2010-08.html#20100816 昨年8月で更新止まって。この投資手法2000円のDLで手に入る方法と同じらしい???
http://blog.livedoor.jp/opti_free/archives/466677.html から、この方法を詳しくセミナー形式で18万円と、1年間メールと電話で対応してくれるらしい。(上のサイトが一番わかりやすい批判か?)
受講する前から批判ばかりのコメは相変わらず沢山ありますね。これでは2chと同じ。批判のための批判では、実際何がどう駄目なのか分からない。(このような発展性のないコメが一番嫌ですね。自分は、こういうのにアレルギーを持ってしまうけど)

上のほうのblogの別のページ。ほらね、やっぱり稼いでいる人もいるようで、やはり同じ情報を取ってもまるで駄目な人と大勝ちしている人や同じ手法が無料でDLできる事がわかってもやらなければただの批判のための批判。最近こういう人が多すぎる。

調べていくといろいろ出てくるエグゼクティブトレードという講座。18万円かけて本当に稼いでいる人結構います。ただし疑問ものこるけれど。
稼げない人もいるし、同じ手法が無料で手に入ること知りながらその先やらない、もしくは独学でやっても稼げない。

稼げた人には毎年受講しても18万円は安いであろうけれど、受講して稼げなかった場合が、つらい。批判のための批判ばかりする多くの人たちよりも、人間としては、その後大きく成長していくであろう。

批判のための批判ばかりの多くの人たちは、これからも何をやってもうまくはいかないだろう。これはこのエグゼクティブだけではなく。

2011年7月22日金曜日

zulukingdom残念です。

2011年7月22日金曜日


やっぱり、やってしまったみたいですね。6.24記事→7.22更新
私は結局購入できなかったのですが、ある方が、「リスク管理が甘い」と指摘、警告してくれていました。詳しく聞くと0-meterが40%と聞けば、このblogでもわかると思いますが相当安全性を管理できているようですが、かなりリスクの高いSPを最大オープン数を極端に制限して、0meterを無理に下げていたようです。
siteの管理人さんにT1T2の名で質問していました。

しかし、kingdomのレターをよく見るとあのFLYや他の高い勝率のリスクプロバイダーをたくさん導入されていることが気になって、販売者さんにそのリスク管理の考え方をいろいろ問い合わせをしていたところで、販売中止になってしまった経緯があるのです。

それでも、それらリスクプロバイダーを多用しても、うまくstopとlimitをそれぞれのSPの癖をみてうまく駆使してリスクを管理してあるのかな?と淡い期待を持って、無料DLになったものから口座開設しようかどうか迷っていたところでしたが、、、、、口座開設前に早くも↓


あのblogに今日UPされていました。それまで順調に利益を上げていたところが、一昨日くらいから含み損が利益と同じ位になっていたことから「これはやっぱり最大数を制限したことによる低い0meterではないか?危ないな」と思っていました。
この管理人さんも稼動させてわずか2週間でそれまでの利益を今日、台無しにしてしまっているようです。欧州のギリシャ(泣)の不安要素のせいではないと思います。リスク管理に問題あるのでは?

まあ、それまでの利益がすべて台無しになったとはいえ、資金が吹き飛んだわけではないので、また少しずつ巻き返していけばいいのかもしれないけれど、それにしてもストレスが大きくて大切な資金を投じるには疑問が残りそうですね。

勝率100%を多く採用するとよいときは、連勝でいいのですが、彼らは例外なく損切りが、へたです。そのため含み損を多く持ち、それでもその方向に戻ってくればいいのですがそうならないときは、いよいよ相当な損失になってから切ってきます。そのため多きくぶれてしまうことがよくあります。

大切な資金をそんな風には、誰でもしたくないですよね。反面教師となってしまうのでしょうか?
これからもこのsite注目していきます(それにしても安易に億単位の目標をすることもちょっと気がかりではありますね)

やはり勝率100%ので且つ多くのposiを持つSPは、いつか突然台無しにする危うさを持っていると思います。
zuluに限らないですが、ストレスを感じるような投資は、できるだけ避けていきたいです。(相場は、いつもノミの心臓のチキン的な要素でいっぱいです)
win-win-winで幸せになりたいですから。仮に収益だけ上がってもストレスも大きいのは、幸福の価値観が下がってしまうと思っています。 このバランスが重要ですね。

私も今のところ、あの100%SPの失敗以来は、猛反省して順調に来ていますが、これにおごることなく注意深く監視していきたいと思いました。

またしても欲を出してやってしまった、失敗


あの467の失敗以来、まあまあ順調に利を上げてきていて、そろそろ、3か月。

少しばかりのセオリーに自信が出てきた事で、やっぱりあのfx468を導入した時と全く同じ心理状況で、もっともっとはやく儲からないのかなあーって思い始めていた。欲が出てきての失敗はあのときと同じ

こんな時に限ってautomode等という新サービスが始まって1週間。高いレバリッジでもバックテストが大丈夫のように見えてきて、auto70%なら同じと自分に言い聞かせて、実際は180%もあったものを稼働させてしまった。

そんなときは先週のdemoのときは大丈夫で大きく収益を上げていたのが今週は含み損と損切りばかりで、損失を出す。


自慢するわけではないけれど、今のSPであれば、このポートフォリオ70%複利でも週末ログインタイプでほったらかしで利益が上がると確信している。

今週も大きく急騰こそしないながらも、確実に0.9kusdまでいっていた。

それが、よりによってautomodeではあのLTと、atlanticのロット数がかなり上がっていたために両者が先週は大きく稼いでいたところが今週に限って損切りと含み損ばかりの週となってしまって、、、


shaperやFCCが援護してくれたおかげで大きなへこみにこそならなかったが、心理的にはあのときの大失敗とまったく同じ。

これからもzuluで本気で勝ちつづけて行くつもりであれば、やはり自分の決まりは守らなければ、生活にも影響しかねない事になることを考えさせられる週となってしまった。

このことを糧にしてしっかりやっていかなければいけない。当分いじってはいけない。8月いっぱい。

1K→2K→3K→4K、、、、、、、10Kと進んでいくための教訓となった週であった。

絶対じらない。各SPのランキングが大きく変調をきたしたりというアクシデント以外は、いじらない事。今のSPは早々崩れはしない。もっと今の自分の選択したSPに自信を持とう.

atlanticは勝率がやや高いぶん、大きな含み損を長く持ちすぎる。現在の他のSPの中では損切りが一番下手である。現在の0.7microの含み損ホールドはタイミング見て手動で損切りせねばなるまい。

100USD程度の損切りであればいいほうか?2-300USD程度の損失となるやもしれぬ。自分の設定どおり、1micro設定のままであればそのままほったらかして良かったものを。猛反省。失敗をSPのせいにしている限りいつまでたっても成功はしない。これは万人に共通する。

ranking、foll数、稼働、停止の基準。100%採用しない、0meterの基準などを守っていくだけ。むらむら、いらいらするときは休むも相場。失敗は全て自分の内面からおこるもの。SPのせいではない事を肝に命じておこう。

2011年7月21日木曜日

自分の心の状態が

動揺すると、SP選びやロット数調整、レバリッジ0-meterに変化が生じてしまう。良い結果を出す時も稀にあるけれど大抵は、悪い結果をもたらすことが多い。

自動売買で過去のdataを確認してSPを選んで、ロット数を調整する。ただそれだけのことなのに、自分の心理状態が大きく作用してくる。

例の勝率100%を、危ないとわかっていながら欲を出して採用したこと、その後の巻き返し。その時のSPなら大丈夫としっかりしたdataと資金管理ができていたので、気の迷いも起きなかった。

結果すぐに右肩上がりの回復をしていった。人は(というか、自分は安心するともう大丈夫とすぐに油断なのか?気が迷いだして)もっといい成績を出すSPがいるはず、もっともっとという気持ちが先に立ちいろいろなSP試してしまう。

あの回復の後、上下動が少し大きくぶれたのは、今2軍すら停止になりそうなSPのagiri-fxとeurodollaexを入れたり停止したり、自分の心が迷っていた時の成績です。やはり心の迷いがそのまま成績に出てしまっています。(その後自分なりの明確な基準を設定したのですが)

5月30日-6月3日ころと6月8日-14日ころ(ここは信頼の厚かったforexCCやmarcury、FOREXLTやAの軽い不調と重なって実生活ですこしストレスのある仕事があった時と重なって気の迷いが出ているときでした)

その後も、実生活のストレスはまだ続いていますので0meterを下げて週末ログインタイプにして気か落ち着くと落ちついているようです6月14日以降から現在

同じようなSPを選んでいる人たちの中でも良い成績を出している人いる人とそうでない人が出てくるのもこのような理由なのでしょう。

最近ではozに出会ったりすると不快感がましたりして、早く収益を上げてこれでも生計をたてられるようになりたいという願望というよりもこの10年来の焦りともいえる思いがわきでてしまい、どうしても、むらむら、いらいらしてもっと早く稼げないかとロット数などをいじっていじってしまいかえって悪くしてしまった。

こんな心理状態のときにautomode等というものができてきて、demoで1カ月確認してからと思っているのにたまたまこの1週間がとてもいい成績だったので上述の思いが強くなってきて、つい欲を出してautomodeで高いレバかけてしまった。そんなときに限って、悪くなるものでやはり何もいじらなければよかった」という結果となる1週間であった。

何もしていなければ地道ではあるものの0.9K越えまでいっていただろうに0.8Kまで少し届いていない週初めの状態と、automodeのときのあのatlanticの長すぎる含み損ホールドの欠点を背負うはめになってしまった。  またもや猛反省。

現在の2軍選手の注目SP

勝率の低すぎるものも稼働させてみるとストレス感じる。他の1/10位のロット数になるまで稼働停止。LTタイプは4リスクが低いということで、人気もあるが自分には向かない。イライラする。

他に事タイプとしてAと失速していったmarcuは当分使わないであろう。

100%もやはり損切り下手でストップを入れると(普通に考える自分流のSPであれば100pipsiにいれる)頻繁にかかってくるし、そこまで下げていても他のposiをとりながら収益を上げて下ぶれを調整できるようなプロの技はまるで持ち合わせていない。素人集団。やはり100%はだめだめ素人と認識せよ。

フィルターを掛けて検索するには
1.勝率は60-93%(atlanticがぎりぎり)
2.トップ100に入っている(これは上位でないと調子崩した時を把握するのが遅れて見落としやすいため)
3.最大posi数は10以下(15位までは許容するが16は駄目)

以上の中から次の注目選手を見つけ出せ




以上しか存在しない。そのなかで、?マークの付いていないのは









ガたーっとレベル下げて以下の2SP



まだまだ、rank下位なので、実践には使えないけれど。OKサインの出ている者は、今後のびちぇ来るのではないかと思っている







2011年7月18日月曜日

LTタイプの勝率計算とautomode

http://zulutradesp.blogspot.com/2011/07/automode.html

注目中のSPとblog、セミナー

1軍入り可能性のある現在のSP
forexpapa ここがなぜranking上位に行かないのか疑問。 
systemFXlive 今年1月から長らく低迷中だったSG。昨年まではずっとrank上位の常連。個人的にも気に入っていたSG。rank20位、foll数2000の規定内に入ってきた


2軍選手の中の有望選手
基準、、、ランキング20位でfoll500人(100%タイプは1000人以上)、100%タイプも今回から導入する。100%は必ず最低ラインにstopを入れてこれに2回以上駆られるようなら(最低を更新するなら)草野球選手。戦力外となる。

hapinessandjoy 突如としてランキング入り。こういうタイプはいずれ下ぶれすることが多いけれど、shaperやatlanticのように上位常連になる例もあるので少し注目しておく

jiming 少しぶれがあるもののリスクは少ない。madeinjapan(がんばろう日本がんばろう東北)

zuluhulu 100%ではあるものの、先日の動揺相場で100%タイプがことごとく大きな含み損抱える中で、posiとらないという戦略で乗り切っている


ごくまれにではあるが、真に良い情報を書いてくれるblogは存在する

このセミナー情報 年会費18万から35万でTKYとoosakaのみなのでハードル高いけれど、zuluで本当にかせぐことができるようになれば、是非受けたいと思う。

2011年7月16日土曜日

週1回はautomode修正していく必要が






demoではじめたautomode1週間のうちに大きな収益を上げてきたので、0meter下げてきたけれど、さすがに複利ではやらない。

今の設定のままでよいが、もしも採用していたSPの成績が変動してくると、おなじautomode0meterでも、ロット数が変わってくるだろう。

週末にいったんautomode解除して、また設定してみることにする。大して変わらない週もあろうが大きく変動しているときも出てきそうなので。

ある程度収益が確認できてからは、このautomode、レバは比較的高いので週末ログインタイプのauto50%以下にして複利運用する。このときも、rankingとfoll数によってSPを抜き差しすることは言うまでもない。

このautomodeシステムがうまく稼働することが確かめられたら、zuluはここまでにしてこれ以上大きくは求めない。分散投資として、気になっていた商材のMHSとユロドルアタックを購入してdemoで1-2カ月動かしながらこつをつかんでから、実運用するかどうか判断しよう。

たあぼとチョメのblogを引き続き参考にしながら。購入はやはりチョメsiteから。



「上」今週1週間稼働させたautomode0meter70%。週初めの動揺相場が、火曜日にやってきた時点ではすでに、300usd獲得していた。翌日の火曜日に動揺が起こったものの最大DDは約1000pipsでマイナスに300USDほどぶれただけで元本はほとんど下げなかった。





「中」これはT2の成績。74%ometerで動揺した火曜日は、一時マイナスに500usdほど含み損を出していた。

その時点での総獲得は700usdであったものの、動揺相場時はこれまでの収益を台無しにされるのではないか?という心理的な不安があった。

70%0meter複利では動揺時は獲得収益が台無しになるくらいのリスクも起こりうると考えておいたほうがよいかもしれない


来週からの戦略T1本口座を今週の動きで、automode設定のほうが安定感があるのではないか?と思った。
自分のあいまいな感覚的なことと経験を考慮してもautoのdataが良いようだった

今週1週間だけで判断するにはやや危険かとも思うけれど、少し心が揺れている






下」ここだけの消し方がわからない












automode65%のバックテストでは、、、atlanticは今回入れていない、、、9月から7.15までの10か月と半年で15KUSDの収益。月あたり1.5KUSDで、slipや発注障害を大まかに考慮しても1000USD/月行くのではないかと思う。(単純に来週1週間で目標であった250USDくらい?)

先週の動揺時でもマイナス300USD。過去バックテストではあるが、最大1500USDのDDとなる(現在約800USD獲得しているので心理的に安定するために1000USD援護射撃用の資金は準備しておこう)

これまでの自分の感覚による0-m.(ometerは今後このように表現する)70%程度の時の最大DDとほぼ同じでたしか1500usd位だった事を考えると獲得収益は2倍。

従って、同じ1500へこむにしても、今週もそうであったように、1500(バックテスト)US回収するのに1カ月前後なので、回復も早くて心理的なストレスが少ないのではないかと思った。 先のことはわからないけれど。

ただし実際の0-m.は190%程度なのでこれがいいのかどうかは少しわからないところがあるものの今週に限ると本口座ではDDは500usdでその火曜日までの収益は4-50usdだったためautoより明らかに大きくへこんでいるという感覚と動揺が走っていた。


本口座の6倍ものストレスをかけたストレステストD6タイプでは、あの動揺した火曜日は2000USDほど下げていたので、やはり6倍では無理があるのかな?という心理状態ではあったものの、それまでにすでにバックテストどおり大きな収益を上げていたので思うほど下げはなかった。また、その下げは迷った挙句に入れた100%wiseとすでに停止勧告0-m.が大きく上がっていたが、rankは14位に戻っていたviproの2者のへこみがほとんどだったので、ここを入れてなければ、というたられば心理が大きく動いていた。(リアルでもこれを入れる入れないで大きな影響が出ていただろうが、demoで今回入れていたのは今後の検討課題となった。あのfx468のときと同じ心理状況であった)

なお、D6はその後の相場で大きな収益が出てきたので週末にviproとwiseは手動で決算した。それでも週当たり前予想通り1000USDの収益だったのでストレスの少ない損切りができた。


さて、来週のリアル口座のautomode65%設定。赤い警告文は出ないようであるが、画面右側にメールコメントとして出てくるようである。気にならなければ無視してよいと思うけれど、これも先のことは誰にもわからない



















2011年7月15日金曜日

こうなりたくない

なぜ、こうなるのか?急落したのに、また戻してきたのは一定の評価できるものの。心理的な事?レバが高すぎて?SPの数が多すぎてそれぞれの調子の変動に気がつきにくいため?


これから、セミプロとしてやっていくための心構え

上の例では昨年12月から4月まで約4カ月間順調に、安定的に上昇していたのに、どのSP選びが良くなかったのかある日突然急落。自分があのfx468を選んで急落した経験があるだけに、他人事でいられない。落ちるときは急に落ちて戻す時は、本当にゆっくりゆっくりといくのが常である。

良く見てみると急落を起こした4月5日ごろ、もともと、この人は現在も100%にstop入れないでometer200でやっている。そのため、1-3月のposiの含み損多く抱えていたようで、いつものようにあのころ突然切り落としのシグナル受けているようだった。その割には復活もできてうまそうだけれど?

またいつかどこかでやりそう。こつこつどかん。

今、fxdd社で再開してちょうど3カ月目に入った。一度だけあの急落を起こしてしまった後、ここのところ少しばかりぶれた時期もあったけれどある程度順調に来ている。

3か月という期間も少し安心して過信も出てくる頃かもしれない。心理的には否定できない事もある、今なにかSP選びやレバミス、SPの変化に気がつくのが遅かったり、というようななにかネガティブな心理が働いて失速することがだれしもおこりうるような気がする。 来週からやる予定のautomodeもう少し検証期間をもったほうがよいのでは?

これから、セミプロも目指す者にとって決してあってはいけない事である。




aoutomode

今週の相場から稼動させたautomode、また明日週末の市場が終了してから正式なdataUPするけれど、週はじめの市場がかなり動揺しているときに実力が発揮された形となった。

本口座のT1タイプはかなり安全設計であったけれどそれでも約5000pips、500USDほど下ぶれしていた。もうそれまでの獲得収益が700USDほどあったのでそれでも、落ち着いてみていられたが、下ぶれはあまり気分のいいものでもない。

ハイレバの6D対応はやはりかなりしたぶれしてしまった。本口座とまったく同じにしていたらここまで下ぶれしていなかったであろうけれど、あのviproとやはり人気選考の100%wiseが大きな損失出して、彼らは損切りしないので、1microながら、2000USDの下げで一時期資金が4000USD前後にいってしまっていた。
(結局はその後の戻りと他のSPが大きな収益となったのではあるが)

そんななか、automodeは稼動して1日で300USDほど稼いでいたこともあって初期資金を一番下げていたときでも100usd(含み損は400USDのとき)ほどで、はじめの設定資金6100usdが6000usd下げるか否か程度の含み損であった。その後の巻き返しで今日の時点ですでに、1週間待たずして700USDを稼いでいる。

検証期間がまだ1週間と短いながらバックテストも下ぶれ少ないことから、週末の市場が止まっているときに本口座のバックテストを再度検証して来週稼動させるかどうか判断しようと思う。

その場合の迷いはatlanticを入れるかどうかの判断。




今週はじめの動揺相場で、それまで優秀だったfollさんたちも次々と失速していった。今後、このようにきびしい相場の世界で生きていく(生計を立てていく)ためにも、しっかりした監視が重要であることを実感したとともに、やはり自分のしっかりした基準を持ってそれを監視実行することで生きていけるのではないかという自信も少しずつ付いてきている。

2011年7月14日木曜日

成功している、優秀なfollowerさんの設定を参考にしよう7.14更新


                                                        

現在のリアル口座状況


一昨日の市場の動揺で、中程度のDDを起こしたものの、1日で回復。

max500USDのDD後すぐに回復して逆に収益を伸ばしてくれた。

(特にAクラスのhightPとFCC、atlanticは停止したものの、demoのほうを確認したところ比較的よく収益を上げていた。)






stop limit設定なし  0meter 72%

Risk Allocation Mode


Margin Call -o- メーターMargin Call とは何?
71.7%
シグナルプロバイダー(Mini) 取引ごとのロット数最大トータルオープン取引数
AvatarSharper Trade通貨設定
AvatarHighProfitFactor通貨設定
AvatarFOREXTECHNO - [EURUSD_LT]通貨設定
AvatarForex Cruise Control通貨設定
AvatarAtlanticPiPS通貨設定

口座設定
取引シグナルを受信














2011年7月11日月曜日

automodeとは?




←automodeのバックテスト。少しぶれがあるけれど、収益は2倍(あくまで過去の成績ですけれど)
     

http://cielio.zulutrade.com/Follower.aspx?ref=1&id=487462


                  ↓  いつもcustommodeのバックテスト













いつものoriginal T1タイプ
http://cielio.zulutrade.com/Follower.aspx?ref=1&id=416461 (本口座は当分の間非公開になっております)

zuluのsiteは、どこかのブログにも書いてあったけれど、突然新サービスを始めてくる。週末にログインすると何やら見慣れないautomodeという囲いが、0meterの上のところに出ている。

面白そうなのでクリックしたら同意画面が英語で出てきて同意してみると、ロット数の設定が変わってしまった。市場がとまっているときだったの良いけれど、突然であわててしまう。

そこで、このautoも面白そうなのでdemo口座開設してみた。1ヶ月間本口座との違いを見ていこうと思う

どちらも資金を同じくらいに設定して0meterもいつもの70%強で、デモを稼働した


今日から?始まったzuluの新サービスautomamodeをT2として急きょdemoを作って設定してみた。T1のSPをそのまま入れて、automamodeをクリック。英語表示の同意をクリックすると自動で自分の選んだSPのロット数を最適に自動微調整。0meterも、本口座と同じように73%として、autoimamodeを再度クリックすると、以下のような設定を自動でしてくれて、バックテストでは、今自分が設定したものより2倍の収益が見込めるようである?ここまで自動を信頼していいのかどうかわからないので、これも1カ月検証しようと思う。

このautomodeデモのリンクを開けてみてください。私が設定したのは、確かにrisk meter barというところでは73%とでています。

しかしながら、見てわかるように、demo画面は320%と表示されている。

どうやら、このautomodeは自分の設定と同じくらいのリスクを自動で計算してそれに合った0meterをも調整してくるらしい。 320%もあげて大丈夫?とも思うけれど、そのためにバックテストも最初にあげたようにT1タイプの2倍以上の収益を出しているようである。 どの程度の安定感と下ぶれがあるのか分からないが、今日まだ1日だというのにあのLTタイプを1miniに設定されてあったため、その含み益が大きく100usd以上の含み益をわずか1日で計上している。(demo画面では解りませんが)



なお、viproはこのところやはり先日の谷以来、戻りが悪く、下ぶれ多く、rankもまた急落していて含み損も多いので、benchにいれて、automamodeをクリックすると、停止であっても自動で導入してしまうた
め、一旦削除した。

最近の相場の動きがこれまでとまた異なってきているのかどうかわからないけれど、それまで良かった、marcuといい、vipro、それにAsystemがちょっと不調でLTもあまり調子がいいとも言えないようで、現場監督としては選手の采配が試される相場になっている。

基本は、自分の決めた基準を順守することで、厳しいプロの世界、IT技術の助けも借りながらうまく乗り切っていきたいとも思う。



現在twitterで、automode、6Dタイプ、T1タイプの経過を書き込んでいます。リスク管理。現在本口座は非公開となっております。ご迷惑おかけします。気持ちの整理がつくまでもう少し時間ください。

(これが私の自慢話と受け取る人はお互いのためですから見に来ないほうがよいかと。)

2011年7月9日土曜日

よい子は決して真似しないでください、ストレステスト

はじめにで申し上げたように、くだらない記事、役に立たない内容は、どうぞご自身で判断して読み飛ばしてください。いちち突っかかってこないように。今後ネガティブメッセージは、その場でスパムとして処理します。  当分の間書き込み禁止とします

          


 運用成績zulusiteも当分の間非公開とします       運用成績はtwitter参照→      ↑


はじめに

たった一人の不快な書き込みのために、書き込み中止、不便をおかけします。苦情を書き込むにも、実生活と同じで礼儀というものがあります。傲慢で、上から目線は、あなたご自身のことではないでしょうか。。





さて気を取り直して、、、 今後も同じ価値観を共有できる、みなさんで、winwinwin楽しくやっていきましょう

このブログで、何度も何度も安全第一、0meterは必ず100%以下で稼働するっていっていた。これを覆すように、ハイレバタイプをdemoで稼働させてみたくなった。

儲かるって、すぐに実運用で決して真似しないでくださいね。
私は責任負いません。 絶対だめです。


Q.何をやるのですか?
A.ストレステストです

Q.今の状態で安全だったのではないですか?
A.より安全ということを確認するためです

Qすでに稼動しているのでは?なぜに、今のタイミングで?
Aですから、より安全性を確認のためです。

Q単なる思い付きでは?
A、、、、、、、、

Qテストはどのくらい期間かかるの?
Aえーと、、、、、、

Q大丈夫ですか?
Aえーたぶん、、、、、

Q安全宣言はいつ出るのでしょうか?
A安全は、もう以前からとっくに言っているでしょう。安全と思います。直ちに危険を感じるレベルではないって。
Q何が基準での安全でしょうか?

どこかで話題になっている事みたいですね。


現在私の本口座T1タイプは、viproが少し調子を落としていたこともあって、前回demoで運用したあのKタイプ。これに、少し加えたKタイプ変法で運用しています。

バックテストでは、vipro入れたほうが月あたり100USDほど有利なようですが、viproはもう少し資金を稼いで(あと2000USD位かな)最少のロット数で運用する予定で、他のロット数を複利で稼働させていくことにしました。 今のT1タイプ
はあくまでバックテストではありますが、下ぶれがすごく少なくて、demoのKタイプでも1ヶ月間実証しましたので、ometer少し高めの70%強でも、ほったらかし度が、週末ログインタイプに適応していると考えています。

今のところこのタイプにして1週間ほどですがほとんど下振れしませんし、何よりposi数もせいぜい10posi程度なので、気楽です。1日ほとんど口座見ていません。

それでも稼ぐときはちゃんと稼いでくれています。

でもなんか、退屈なような気もして、、、って、人間って慣れてしまうと何かもっといい手っ取り早く稼ぐ方法がないかなー。などど、ふざけたことを一日ボーってしながら考えたりしています(今の口座何もしなくていいぶん退屈です。といって裁量でやるだけの器がないので)

相場をなめたように言っていると大きなしっぺ返し食らったりしますので真剣にやりましょう。



さて、今月の検証demo口座です。
本口座のT1タイプをレバリッジ6倍UPにしてみても、向こう1カ月間耐えることができるかどうか検証してみることにしました。 どこかの国の首相のように、ストレステストを思いつき急遽やることにしました、というよりもう開始しています
T1タイプと少し異なる点が、ロット数最小のviproと100%のwiseを1microだけ入れています。

T1のおおよそ6倍ですので、viproとwaiseは相対的に1/6のロット数ということになるのかな。。。

6倍のストレスに耐えられるかどうかのテストです。


タイプ名は、欲望という名のdesire。(バックテストではすごく儲かるので)Dタイプをdemoで開始しました。ometerはなんと、450%です。(以前fxサンライズという商材をdemoでometer200%で試したことがあるのですが、すぐに資金飛んでしまいました。それだけ下ぶれ大きくストレスに耐えられない商材だったということです。kingdomもやってみると面白いかも、あのgigaも)

このblogは数日前に書いて、7.9土曜のam6:00に自動でUPするように設置しましたので、これが公開される頃には0meter変わっているかもしれません。口座が吹き飛んでいることはないと思いますが、雇用統計発表とかで、どのようになっているのか今の時点では解りません(最近blogも時間指定すると自動でUPするのですね。  自動設定好きですね。ありがたいです。なにするにも全自動)

このT1タイプの変法のDタイプ。450%という高いレバリッジに耐えうるでしょうか?吹き飛んだらごめんなさい。
このページの記事も吹き飛ばして消滅させます。開始資金は、本口座とほぼ同様の6100USD。

バックテストによると月あたり3000-5000USDの利益をたたきだします。(予定月利50-80%、、、slipは考慮していない、、、というとんでもない収益がバックテストで出ていますがリスクもT1と比べると高くなるのは当然です)

下ぶれはこれもあくまで過去dataですが、2カ月ほど前にマイナス2000USDを一度だけDDしています。これくらいならたまたま、稼働してタイミング悪くすぐに来たとしても持ちこたえそうです。

最大は5000usdのDDもバックテストに出ています。これは、優秀なhightp.が最初の調整期に出したDDを反映しています。
期待値としては1週間で約1000USD稼ぎますので、最初の1週間変なDDがなければ持ちこたえて1カ月後には数千ドルの収益が見込めます。

さてどうなることか?

これで1カ月間安定して成功するなら、この検証をその後も続けて、本口座に少しずつ応用していきながら、、、、、、 

Q総理,このテストいつまで続けるつもりですか?
Aえーっ6倍が大丈夫なら次は7倍のストレスを、、、、その時の思いつきですぐ。


このレバリッジ、良い子は真似をしてはいけません





本口座のベンチチームも稼働を開始した Bタイプ


本口座の2軍チーム Farm の      Fタイプ (2軍の基準はこちら)



1カ月後にDタイプ、Bタイプ、Fタイプの結果を報告予定です。(その前にこの記事が吹き飛んでいるかもしれませんが、その節はご了承ください)